翻訳ゲリラ

趣味&英語の勉強で適当に海外の反応の翻訳をします。 ※リンクは何となくプレッシャーになるのでお断りしています。※特定のアニメをシーズン通して翻訳するということはしません。 あくまで個人的に興味があった場合だけとりあげます。 ※誤訳等ありましたら遠慮なく指摘してください。※翻訳元は主にreddit、myanimelistです。

カテゴリ: 海外の反応 僕のヒーローアカデミア


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戦闘シーンに盛り上がった人多数。
コメント欄にPLUUUSSSS ULTRAAAAみたいなのをたくさん見かけました。




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(海外の反応)

◆プルスウルトラのGIFを作ったよ。
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すごくアガった。原作より良かったんじゃないかな。


↑ このシーンはやばかった。


↑ 戦闘シーンめちゃくちゃ良かった。2回見てしまったよ。すぐ2回見たアニメって今までなかったんだけど。


↑ 私の拳は天を貫く拳だ。





◆これが少年ジャンル(shounen genre)が好きな理由だよ。
 パンチ1つでめちゃくちゃアガる(hype)。
 戦闘シーンは10/10だ。
 ボンズ素晴らしい。

(※海外ではアニメ・漫画のジャンル分けの1つとして、shounen、seinen等という区分をします。日本の少年漫画(いわゆるジャンプ系)と青年漫画とほぼ同じイメージですが、たとえばI love shounenで通じたりするので日本人が聞くと少し違和感ある場合もあります)



↑ こんなにアガったのは久しぶりだよ。






◆あの戦い・・・・あの拳の戦いはめちゃくちゃすごいな!!!
 ノウムが腕と足をを再生するところは気持ち悪かったけど、、好きだな。こういう気味悪いヴィランが行動と外見で脅威を示してくるからね。
 バクゴウ、キリシマ、トドロキそしてたぶんデクも今ところ最強の生徒達でクールだ。来週が最終回だけどどんな最終回になるんだろう。
 PLUS ULTRA!!








◆脳を露出してる奴を見たらそこが弱点だと思うんじゃないか。
 

↑ 彼らはスーパーヒーローだからね。脳が露出してたらそこに当たらないようにするもんだよ。






◆基本的に、敵を倒せないと思ったら、宇宙に飛ばしてしまえばいい。


↑ このエピソードで、屋外ならウララカが最強だってことがわかったな。
 ちょっと触れば宇宙に飛ばすことができる。酸素のない所でそいつらは死ぬだろう。
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◆「なぜなら、平和の象徴なのだから」のところで鳥肌たったよ。
 戦闘シーンの間、血圧が上がってた。デクの最初のスマッシュの時を思い出したね。
 アニメーション、サウンドトラックの完璧なコンビネーションで、子供時代の大好きなスーパーヒーローを見てた時の感覚がよみがえったよ。
 一方でバクゴウは体のないクロギリを押さえつけた。
 ノウムも良く戦ったけど、相手がオールマイトだからね。

 手のひらの奴は、顔の手を「父さん」と呼んでいた。オールマイトには「チート」。彼は興味深い、そして子供っぽい性格で、彼のヴィランとしての展開は素晴らしいね。
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◆自分がすごく上手い事やってると、周りの奴らが「チート」って言ってくるもんなんだ。







◆フェイスパーム君(facepalm-kun)(※シガラキの事)は、一度フェイスパームを止めたのに、すぐ自分でまたフェイスパームをした。
 顔に手がないと生きていられないのか?
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◆フェイスパーム君と俺は同じだな。手がないと生きられない。
 フェイスパーム君はフェイスパームのために、、、俺は、、、、、調査研究のために ( ͡° ͜ʖ ͡°)









◆イレイザーヘッドを見たとき心が痛かった。








◆長い間こんなテンションの戦闘シーンは見てなかったな。
 PRRUUUUUSSSSSSSS UUULLLLLLTTTTTTTUUUUURRRRAAAAAAAA.


↑ アニメーションがネクストレベルだったな。本当にすごく良かった。








(オーストラリア・男性)
◆戦闘シーンがおかしいぐらいアガったな。RIP ノウム
 あの邪悪はフェイスパームの笑顔が怖い。
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(カリフォルニア州)
◆フェースパーム君は良い靴を履いてるな。赤が良い。コンバースかな。
 今までのところ他に赤い靴はイズクだけのようだ。
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アイザワ先生とオールマイトかっこよすぎ。原作読んでても盛り上がりました。
微妙に改変追加してる部分も効果的だったと思います。




※多忙につき、7月中旬まで更新ありませんm(__)m


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(海外の反応)

◆両方の腕を折られ、顔を叩きつけられても、アイザワは最後までなんとか生徒を守ろうとした。
 なんてかっこいいんだ(badass)。来週はすごく盛り上がりそうだ。
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↑ シガラキでさえ、かっこいい(cool)って思ったぐらいだからな。


↑ ベストティーチャーがここにいた。






◆アイザワのキャラは好きじゃなかったんだ、このエピソードまでは。
 めちゃくちゃかっこいい!






◆今回でアイザワのファンが増えるのはわかってた。






◆ひゅー、緊張感あったな。
 今回たくさんのことが起こった。キョウカやトコヤミ等のキャラクターの設定が輝いてた。
 ダークシャドウを怒らせてはいけない。
 トドロキはいつも通りかっこいい。
 アイザワ先生はデクの腕みたいにされてしまった。君が腕が小枝のように折られた音を聞き逃してたのならラッキーだよ。
 特に後半は緊張感があった。音楽、声優の演技など全部が"oh fuck”って感じで、オールマイトが現れた時は”きたーー”って感じだった。
 ウララカの活躍も忘れてはいけないね。
 そして2つ気付いた。
 1)オールマイトが笑ってなかったこと。彼はいつも笑顔なのに。アンハッピーなオールマイト=アンハッピーなヴィランだ。
 2)初登場時のfacepalm(※シガラキ)の顔は期待通りではなかったけど、ボンズがオールマイトについては描いてきたこと。

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◆これは見た目も音も(looks/sounds)痛そうだ。
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◆アイザワの肘が砕けはじめたとき、みんなこれは子供向けのアニメじゃないと認識したんじゃないかな。








◆みんなモモがベストガールという方に行ってるかもしれないけど、俺はキョウカにもっと登場してほしい。
 明らかにベストガールだ。
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◆シガラキの声優がもっていったな。怖かったよ。
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◆声のおかげでシガラキがより気持ち悪くなってたな。






◆カミナリデンキ(電気の奴)が面白かった。
 ”通用する、俺強え 二人とも俺を頼れ”
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◆緊張感がやばかった。もう少しで泣きそうだったよ・´ ̄`(>▂<)´ ̄`・.
 神さまありがとう。オールマイトが間に合った。








◆とにかくアイザワリスペクト。
 明らかに不利な状況で生徒を守り希望を与えた。
 彼の痛めつけられ方はひどかったな。
 2016年のベストティーチャーの1人になりうる。
 何人かのヴィランはオールマイトを見て漏らしたに違いない。
 オールマイト怒ってた。


↑ オールマイトめっちゃ怒ってたから来週はすごいことになりそうだ。







◆ミネタがツユの胸揉んでた。彼女のリアクション?くそ野郎を沈めた。
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↑ あの危機的状況にあって彼のおっぱいへの情熱は変わらない。尊敬するよ。


↑↑ 俺の研究によると、あれは死の前に子孫を残そうとする男の本能だよ。






(男性)
◆ミネタは羨ましい奴だ。ツユの胸をもむなんて。彼女は罰として彼を沈めることに躊躇しなかったXD
 生徒たちが協力して敵を倒し、イレイザーヘッドがやられ、13号も戦線離脱したようだ。
 オールマイトが現れたけど、彼は荘厳に(royally)怒っていた。彼がスマイルしていないのは初めてだ。






◆ミネタは頻繁に〇起するのを隠すためにあのパンツのコスチュームにしてるということに気が付いたよ。






◆アイザワは漫画バージョンのバットマンで、オールマイトはスーパーマンだ。


↑ そしてデクは未来のサイタマだ。






◆オールマイトの顔がビーストモードだった。
 彼ひとりで全員(All vs ONE)をやっつけるんだろうな。
 

↑ そうは思わないな。同じ能力を持ったミドリヤのパンチがまるで個性を消されたかのように効かなかったという事実を考えると。


↑ 彼の個性がOne For Allなのが皮肉だな。





(スペイン)
◆規制なしが見たい。
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◆今回のキョウカとモモが素晴らしかった。







◆イイダはどのぐらい走ったんだ?
 音速で5分も走ってまだドアにたどり着かないなんて。



↑ 彼はまだ音速には到達してないんだよ。






(ニューヨーク・女性)
◆打ちのめされてるのに、ツユを助けるために個性を消したイレイザーヘッドが素晴らしい。
 原作でもいまだお気に入りの場面の1つなんだけど、的確にアニメ化されてて嬉しい。






(リビア・男性)
◆ヴィランの第一目標はオールマイトなんだから、彼が現れたのは、良い事なのかそうじゃないのか。






(ペンシルバニア州・男性)
◆このエピソードにはびくびくさせられた(on pins and needles)。
 あと2回しか残ってないなんて悲しすぎる。
 2期を待ってられないからたぶん漫画読むよ。






◆面白い事実として、2期があるかもしれないということ。制作がマッドハウスじゃないから。
(※マッドハウスは続編を作らないと言われています)







◆オールマイトがとうとう現れたときは、泣きたくなったよ。







◆最後に怒った人か現れた。

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全体的に声がすごく合ってると思いますが、峯田の声もぴったり。

情熱大陸のところはただ「テレビで言ってた」になってました。


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◆ミネタはどうやって雄英に入ったんだろう。






◆haha 校長かわいいな。
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◆なんて良いエピソードなんだ。楽しんだ点を5つほど。
 1 ツユの悠木碧のパフォーマンスが印象的。彼女がこれまでやった役と全然違うね。
 2 主人公と女の子のキャラと変態(pervert)の良いチーム
 3 ワープでみんなを飛ばした奴は、Static ShockのEbonを思い出した。
 4 ベストガールレースは3人の争いだ
 5 アイザワの能力。アメージングだね。






◆カエルの割にはおっぱいが lol
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◆分泌?!
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↑ このシーンで爆笑してしまって、次のシーンの字幕を読めなかったから巻き戻さなければならなかったよ。


↑ ミネタは今回でモンスター娘のフェチ(monster girl fetish)に目覚めたと思う。

 それとこのナレーターの感じは60年代スパイダーマンのパロディが少し入ってるのかな?
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(※カエルっぽいことはだいたいできるぞ!あたりのナレーションの事だと思われます。)


 ↑ その可能性は高いね。ホリコシはスパイダーマンにインスピレーションを受けてる。漫画の方には他のヒーローと一緒にスパイダーマンのシルエットを書いてるぐらいだから。


 ↑↑ 彼のpixvのプロフィールにはスパイダーマンのコスプレ写真を使っているし。






◆カエルの子はセクシーだ。







◆俺だけかもしれないけど、ツユがすごくかわいいと思うんだ。


↑ 胃を吐き出せるという事実が彼女をベストガールにしている。


↑ 長い舌も持ってるしね。


↑↑ 使えそうだ。いろいろね。


↑ 彼女がサヨナラ(SAYONARA)って言ったのは笑えた。







◆イレイザーヘッドかっこいい(badass)。
 カッチャン手ごわい(hardass)。
 手の奴(facepalm)はくそ野郎(jackass)。
 そしてヤオヨロズはいい尻(ass)してる。
 
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◆イレイザーヘッドがめちゃくちゃすげー


↑ アイザワ先生はクーレストな先生だ。


↑ 彼が戦いを始めるときのサントラもすげー良かったね。






◆イレイザーヘッドのシーンが凄く良かったな。
 まっすぐヴィランの真ん中に突っ込んでいって、圧倒していた。
 ミドリヤがまた状況を考えたプランを練って、ミネタが男を上げた。








◆ミドリヤがほんと好きだ。彼は状況を把握して、行動する前にちゃんと計画を立てる。
 今の彼は敵につっこむよりは、現在の状況から逃れることを考えているように見えるね。

 何種類の「 ‐スマッシュ」があるのかも気になる。それだけでも見続けるには十分だ。


↑ ”D”で始まるアメリカの都市の数だけあるよ。


↑↑ でも9話でミズーリスマッシュが出たぞ。


↑ 今までのところ、州か街の名前で、デトロイト、ミズーリ、デラウェアが出てきた。
 不思議なのは、ミドリヤが基本的にオールマイトと同じ能力で同じ攻撃名(attack name)を使ってるのに、誰も気付かないところだ。たぶん、オールマイトの攻撃を近くで見た人は少なかったりとかかな?それにミドリヤが力を使うたびに体を壊してしまうからオールマイトと重ならないとかね。いずれはクラスの誰かが気づくんだろうけど。


↑↑ だいたいの人はオールマイトの大ファンだから同じ攻撃名を使ってるんだと思ってるんじゃないかな。それに先週はある意味みんな気づいてたし。


↑ ハワイのパンチがみたい。


↑↑ ビーチエピソードかな?






◆漫画は読んでないんだけど(できるだけ耐えるよ!)、デクのプランが凄く考えらえていたのに驚いた。違う能力のフリをして、ヴィランの注意を向けるために叫んだのかと推測したんだけど、それだと船が沈もうとしてる状況が変わるわけじゃないもんね。
 ユニークな能力が合わさって上手くいくのを見るのはいつだって楽しい。


↑ デクは凄い天才というわけではないけど、戦術については賢いな。
 それは彼がこれまで他のヒーローを観察し勉強してきたということの現れでもある。






◆ぷらぷらしてたミドリヤの指がすごく痛そうだったな。うう。










◆デク「アスイさんのコスチュームいいね、素材はなんなの?
 アスイ「嫁素材(waifu material)よ、ケロ(ribbit)」
 (※いわゆる嫁にしたいキャラをwaifu materialということと、materialがそのまま素材の意味なので)






◆最近透明人間の子を”見て”ないな・・・


↑ アイザワ先生が彼女の個性を消したらどうなるんだろう。


↑↑ 素晴らしいアイデアだ。





◆カッチャンみたいなのが、時々はベストなやり方だったりする。


↑ 死ね!!!







◆ああ、ミネタは本当に血が出てた。
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◆この3人が驚くほど良いチームだったな!
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↑ 渦巻きとくっつくボールのシナジーが素晴らしかった。




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ヴィラン登場


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(海外の反応)

◆今回でイイダを好きな人が増えたら嬉しい。彼は強い正義感を持った誠実な人間だ。
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↑ イイダはファンタスティックなキャラクターだ。彼はお気に入りの1人だよ。


↑ 最初はあまり気にならないキャラだったけど、だんだん好きになってきた。かわいい奴だよね。







◆ひっつくテープを飛ばす奴、イヤフォンの奴、強いしっぽがある奴とか出てきたところに、ブラックホールをつくる奴が登場。”個性”の世界は全然フェアじゃないな。
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↑ 人は生まれながら平等ではない - デク


↑ でもワンピースとかハンターハンターもそんな感じだろ。能力の強さじゃなくてどう使うかが問題なんだよ。ゴムの体って聞いただけじゃそんなにすごそうじゃないだろ?








◆子供たちの掛け合いがこのアニメの一番好きなところだ。本当によく出来てる。


↑ それな。最初の方のデクとバクゴウだけのときはその辺気にしてなかったんだけど、ウララカやイイダやツユ(なんでかわからないけどカエルの子すごい好き)が出てきて、そのあたりをすごく楽しんでるよ。彼らの日常を見てるだけで満足だ。
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◆ウララカがデクに投票したのがすごくかわいい。彼女は本当にベストな嫁だ。
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◆このシーン、ちっさい奴はあそこが〇起してんじゃないか?
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↑ モモはそれに気づいたXD


↑ OMG lol







◆65人のサイドキックだって???なんでそんなに必要なんだ??


↑ たぶん役割分担かな。たとえば違う場所で違う事故が同時に発生したような場合、たくさんのサイドキックが必要なんだろう。







◆ヴィランの登場シーンはかっこよかったな。この後の展開がアニメ化されるのが楽しみだ。
 漫画だとカエルっ子が好きなんだけど、アニメのウララカの声がすごく良くて追い上げてきた。



↑ あんなリーダーがいるんならヴィラン達には手助け(need a hand)不要なんだろうな。
 

↑↑ ベストジョークだ。間違いない(HANDs down)。


↑ 来週の戦いは手に負えなく(get out of hand)なりそうだな。


↑ 彼らがこの状況にうまく対処できるか(HANDle)わからない。

(※他にもハンドネタが続いてました)







◆My Cliffhanger(クリフハンガー) Academia


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普段はアニメが放送されるのにわざわざ原作を先に読むなんてことはしないんですが、
つい読んでしまいました・・

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(海外の反応)


◆エロい(LEWD)
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 カエルガール、カエルガール、カエルガールはカエルガールができることはなんでもする。
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↑ 超NSFWな透明ガールのファンアート
 (※NSFW=職場での閲覧注意)
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◆「氷の奴見て敵わねえんじゃって思っちまった」
 「ポニーテールの奴の言うことに納得しちまった」

 このセリフは印象に残ったな。
 バクゴウが望んでいるかどうかは別にして彼が徐々にクラスの一員になっているということ、彼の知性、ヒーローになりたいという彼の願望、彼の思い通りにはならないということ、他のクラスメートの強さが伝わるセリフだった。
 バクゴウはこれまでの人生ずっとトーテムポールの一番上だったわけだけど、自分と同じぐらいまたは自分を超える強さ、能力を持つ人間のいる環境に突然放り込まれた。群れの中の1匹というだけにすぎないライオンのように。


↑ 彼は子供時代をずっと自分が熱い奴(hot)だと思って過ごし、今度はもっと熱い奴と出会った。
 今までがぬるま湯だったとわかったわけだ。神童(prodigy)時代の終わりだな。







◆このエピソードは
 
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 バクゴウの怒りが素晴らしかった。
 

↑ 彼女は尻の上に本棚・・・つけてんのか?






◆こいつ良いな(fabulous)
 
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 バクゴウは努力しなければNO1になれないことに気付いたようだな。
 競争相手はタフだ。
 デクでさえすごくタフな競争相手だからな。






◆手、貸そうか?(Need a hand?)
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◆氷の奴はすごく退屈してるように見えるな。
 そして、とうとうヴィランが現れた!





◆多く事は起こらなかったけど、面白い個性とすごい個性の生徒がいたね。
 バクゴウが泣いてた、、彼はプライドが高いからね。
 あの顔に手(facepalm)のヴィランはなんなんだ?
 (※今回最後に出てきたヴィランは、みんなfacepalm(-kun)と呼んでました。facepalmは、顔に手を当てるやれやれとかあちゃーという感じのジェスチャーのことです)





◆原作に追加されてたシーンは女の子3人がデクとバクゴウを見てたところだね。
 キュートだった。


(※この場面の「男の因縁です」(the fated battle between men)というオチャコのセリフ!?が結構ウケてた印象です)





◆イズクがクラス内で賞賛を集め始めてるな。





◆ナイスエピソード。デクとカッチャンの関係がうまく扱われたと思う。
 トドロキはOP(over powered)だな。
 オールマイトがカッチャンの事も同じように心配してたのが好き。
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