翻訳ゲリラ

趣味&英語の勉強で適当に海外の反応の翻訳をします。 ※リンクは何となくプレッシャーになるのでお断りしています。※特定のアニメをシーズン通して翻訳するということはしません。 あくまで個人的に興味があった場合だけとりあげます。 ※誤訳等ありましたら遠慮なく指摘してください。※翻訳元は主にreddit、myanimelistです。

2016年08月



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(海外の反応)


◆彼の魚に対するリアクションが笑える。他の2人と全然違う。
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 ボックスの中を凝視するするソーマが凄く面白かった。
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↑ 試験が始まったけど全然わからないときの顔だな






◆アリスの母親の喋り方面白いな。
 すばらしい2人のコンボがあった。
soma8-2





◆彼女の外人(gaijin)アクセントよかった。自分にも聞き分けられたよ。








◆ユキヒラは刀の戦いに木の棒(wood stick)を持ってきた感じだ
 来週が待ちきれない。







◆ソーマの父親が3人目の審査員だと予想したんだけど。


↑ もしそうだったら素晴らしいだろうな。






◆Oh my god。このエピソードのニクミがすごく可愛い。
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◆食戟のソーマは少女料理アニメだ。
soma8-4


↑ エリナが読んでいる少女漫画の1つに違いない。






◆すぐ食戟になるというのではなくて、こういう試行錯誤を経るという話の方が好きだな。






◆酒ガール(sake girl)がベスト
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◆自分も買い物に行くとこんな感じだ
soma8-5







◆この決勝戦ソーマが不利だと考えているのは自分だけかな。
 というのは先週テーマが発表された時、サンマは香りの強い魚であると言われていたけどそれはハヤマの得意分野で、シーフードであるという事はリョウの得意分野ということだ。庶民の料理とも言われたけどそれがソーマの得意分野ってことになるのか?
 誤解しないで欲しいけど彼がこれまで庶民の料理を素晴らしい料理にしてきたことは知っている。でもそれが決勝の助けになると言うのはおかしいだろ。
 そういうわけでソーマが優勝しないんじゃないかと思っている。

↑ ソーマはプロットアーマー(plot armor ※主人公補正)を持っている。それ以上のアドバンテッジが必要なのか?


↑ まあそんなことはどうでもいいじゃないか。あのサカキのシーンについて考えよう。






◆アリスの母が実食するのが楽しみだ。







◆ソーマを信じよう。彼はユキヒーランドに連れてってくれるさ。







◆決勝で誰が勝つのかは気にしてないけど、ソーマの料理が1番ユニークだ。







◆まだウマミ(umami)って何なのかよくわからない。肉とかに含まれている"美味しさ"(savory)であるのはわかってるけど、結局よくわかってない。
 「お、イッシキ先輩。服着てると誰だかわかりづらいわね」lol

↑ ウマミは味の5つの基本要素の1つだ。

酸味(さんみ)sanmi = sour

甘味(かんみ)kanmi = sweet

塩味(えんみ)enmi = salty

苦味(にがみ)nigami = bitter

旨味(うまみ)umami = 英語には正確な訳語が存在しなくて、そのまま”umami”とされている。”savory”というのもよく見かけるね。
味覚細胞は化学反応として5つの味を区別するんだけど(レセプターが分かれてる)、食べ物の中のグルタミン酸を5番目の味、ウマミとして認識するんだ。






◆今回のMVPはサカキだ。理由は明白( ͡° ͜ʖ ͡°)


この手のサイトをやっている人には今更すぎるかもしれませんが、最近音声入力を使い始めました。
思ってた以上に楽になりましたが、若干意訳、誤字脱字が増える可能性があります。あと句読点がなかったり。

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(海外の反応)

11話


◆サイキがおっさんをバッグから出した時は笑いすぎて息が切れた
今回のベストパート
Always keep one in case of emergencies [Saiki Kusuo no Ψ-nan]







◆これは絶対今期最も過小評価されているアニメだ






◆chounouryoku(※蝶野雨緑)=超能力(superpower)だよ。
 もし知らない人がいたらね。






◆”こんなにいろいろな物が消えるということは僕には消す才能があるんじゃないかと思ったんだ”
 なんて悲しい
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◆彼が取り出したときのあのおっさんの顔


↑ わかるこのアニメはほんと笑わせてくれる








◆イケさんは金をゲットしたようだ


↑ マイケルのことね







◆安らかに眠れピーコ
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↑ 彼女は生きてるよ






◆サイキは究極のマジシャンになるな







◆彼は再就職を断ったのかかよ、どんな理屈だ








第12話




◆ロードローラだ!(ROAD ROLLER DA!)
saiki12-3








◆ネタバレは誰も好きじゃない
saiki12-1







◆ここまでで1番好きなエピソードの1つだ






◆ここのコメントは
 30%  可哀想なサイキがネタバレをくらった
 43%  ロードローラーだ
 20%  ラブファンタジー("LOVE FANTASY")
 7%   アメイジング("AMAZINGU")







◆正直今期最も驚いた作品だ。こんなに楽しむとは思ってなかったよ。






◆サイキは他人を信用するということが必要だな
saiki12-2


↑ 彼はずっと前に人間に対する信頼を失っているからね






◆かわいそうなサイキ。とんでもないネタバレを食らってしまった。
 こういうところが彼に共感できる理由だな。






◆テレパシーの負の側面だね。こういうことが起こると嫌になるだろう。







第13話

◆漆黒の翼のエピソードは毎回最高だな。
 でも少し詰め込みすぎだったかな。まあ気にしないんだけど。
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◆みんなはどうか知らないけど、このアニメのOSTは今季ベストだと思う。








◆漆黒の翼の時の音楽は素晴らしい







◆サイキは主人公になるのに一生懸命じゃないから、それは他人に譲ることに決めたようだ。







◆サイキは漆黒の翼のことをウザがっているのかと思ってたけど、彼は友達だと考えているようだ。意外。







◆サイキは最高の友達だ。
 ”カイドウ、友達はよく選んだ方が良いぞ。友達からの忠告だ。” サイキがカイドウを初めて友達と呼んだぞT T
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◆サイキは究極の漢だ。







◆サイキがまたベストであることを証明したな







◆サイキがダークリユニオンであることが確定だ
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◆彼の中二病を悪化させてるぞ、サイキlol







第14話

◆ここまでのベストエピソード。このアニメはもっと認識されるべきだ。






◆みんなに尻で認識されてるのが好き。
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◆彼の学校のみんなは尻で彼を認識してるようだ


↑ すごくヤバく聞こえるな







◆サイキは超能力を持っているかもしれないけど、母親は彼より強い。
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◆サイキの母親の”あひゅ~”が凄く可愛い。心臓が。
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↑ それからサイキがあひゅーって言った時は笑った







◆”場所によっては変なものが沈んでたりするが”
 ダークなジョークが続いてるな
 誰かが鉄の玉つけられて沈んでるというのに、その隣でサイキはカジュアルだlol
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◆ネンドウは優しい心持っている。3人も抱えて助けようとした。彼を称賛するよ。サイキがいなかったら死んでたかもしれないけどlol
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第15話

◆このアニメには1年続いてほしいな。面白い。






◆このアニメ俺を笑わせるのに失敗しない
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◆カイドウの外見がコンスタントに変わっていくlol 彼は1番のお気に入りキャラ
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◆宮崎駿のドッペルゲンガーに気がついた人いる?
 いつも通りすばらしいエピソードlol
saiki15-3









◆今回とても悲しかったな。驚いたことに。
 ネンドウの悲しい過去。
 ドラマタグもつけるべきだな。






◆次回 ”サイキくんの初めての殺人”






◆オープニングの紫の髪の毛の奴だろうな






◆毎日4分26秒の幸せの摂取だ


↑ このアニメは中毒になる。ドラックみたいに。毎日もっと欲しくなって、これなしでは生きられなくなるぞ。



まとめ放送(6~10話)の感想では、10話の反応が多かったです。
アニメならではなところ(anime logic)がサイキのせいだったのかあと盛り上がってました。

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(海外の反応)

6話

MAJI DESU KA? (※原文ママ)
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◆日本の黒人少年がお前のことを信じてるぞ、サイキ!
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◆彼はただベンチに座っていたかったのに、、noooo・・・







◆7-1 絶対忘れられない
(※先のサッカーWC ドイツvsブラジルのこと)


↑ これ読むまで忘れてた







◆サイキがスポーツアニメの主役と出会ったら、って話だったな。







◆ひざを擦りむいただけなのに、最終的には血まで吐いてXD ドラマチックだな。







7話

◆前回のあらすじと説明ありがとう、エミネム。
(※早口の説明だったところをエミネムに例えていると思われます)


♬Judgement Knights of...♬

Meteor Spark Genocide Ball

♬Judgement Knights of...♬

必殺技にぴったりだったな。


↑ ♬Judgement Knights of...♬がまたでて来るとは全く予想してなかったら笑った。あの回だけかと思ってたよ。


↑ これ流れたときランチ噴いた。
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◆Judgement Knights of...のsfx考えた奴天才だな。







◆自分にとってサイキの好感度は9000以上だ。








◆みんなが尻で彼を認識してるのが笑った。







◆なんでドッジボールチームに外国人がいるんだ?
 スポーツアニメなんかで見るような、外国人選手を転入させてる感じなのかなlol







◆Chori-chori-noon! (°3°)/ (※原文ママ)
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↑ これを今日の挨拶にするよ。






8話


◆かわいそうなチヨちゃん、君はブロックの壁に立ち向かってるようなもんなんだよ




◆サイキが透視能力をコントロールできないのは、残念だな。骨までいってしまうのか服までなのかコントロールできないなんて、残念だよな ( ͡° ͜ʖ ͡°)




◆原作を読めとは新しいな。





◆彼は視聴者に漫画を読めと言ったのか。彼のパワーは第4の壁も突破するんだな。






◆あの「ラブファンタジー」と「ジャストインラブ」の声は誰が言ったんだ。めちゃくちゃ笑った。
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↑ ネンドウだな hahaha


↑↑ 聞いたときそう思ったよ。あれが100倍面白くしてる。






◆天気を変えたところのサイキの顔がよく見えなかったlol

↑ やれやれって言う感じに見えたlol

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◆サイキは何で頭にアンテナをつけてるんだと思ったら、女の子たちからの妨害を防ぐためなのか。


↑ その冗談よくわからない。あのアンテナは彼の力を保つためだろう。


↑↑ ごめん。別に冗談とか言うつもりではなかったんだ。






◆8話だと言うのに彼の実際の声をまだ聞いていない。






◆ここ最近では1番のコメディーアニメだな。






◆かっこいいの定義は雨を止めることができる人間。
 サイキとサイタマがそれだ。







◆最後の男とあの女の子は同じタイプの漫画を読んでいるんだろうな

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第9話


◆このアニメはメインキャラクターがメインキャラクターでなくなろうと頑張っているアニメだと思うんだ、それがとてもうまくいっている。






◆どうも自分は簡単に笑うようなユーモアセンスの持ち主のようだ。父親が5回ぐらいはねてベッドから落ちたところで馬鹿みたいに笑ってしまったからね。






◆理想の関係(relationship goal):サイキの母と父


↑ このシーンは美しかった。
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◆あのハッと言う顔


↑ プライスレスと言わねばならない。








◆これはとても共感できた。超能力かと言うのではなくて、両親が俺らに何を頼むとき時ってこんな感じだよね。







◆よく見知った見知らぬ天井だな。
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↑ 日本では皆ああいう天井にしてるんだろうな。






◆多分1番純粋に幸せそうな彼
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◆このアニメは超能力ほしいと思っている子供たちに見せるべきだな。いいことばっかりじゃないんだ。


↑ それでも透視能力は欲しい。







◆サイキは彼の両親が大好きに違いない。
 あんなに何でもできる力があれば出て行こうって言うだろうからね。


↑ でもそれだと自分で料理を作らなければならないよlol






第10話



◆今日学んだ事:アニメがなぜ現実的ではなく、そして素晴らしいか。サイキがその原因。

マインドコントロールサイキ
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メインキャラを見つけるのが難しくなった
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なぜこんなことをしたんだサイキ。規制くん(censorship-kun)も彼が作ったんだろう。
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サイキは本当にメインキャラになりたくないんだな。
校長先生の戦いがすべてのお約束を見せていて笑えた。
(※校長とは言ってなかったはずですが、雰囲気から校長だと思った模様)






◆4分間で彼が神だと言うことが説明されてしまった。





◆サイキは最もパワフルなメインキャラかもしれない。でも、それでいいか、と妙に納得してしまう。






◆サイキを褒めるべきなのか、責めるべきなのか。





◆サイキは文字通りアニメの神だな。





◆あの光線やモザイクの背後にはサイキがいたのか。






◆待て、サイキがアニメロジック(anime logic)を作ったということなのか・・・・



1~5話が週1アニメの1話分に相当するわけですが、
こうやって1話ずつある程度の量訳して行くと、普通の週1アニメの翻訳量より多くなるんじゃね?
と今更気付いたり。


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(海外の反応)

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◆おうふ!、テ、テルハシさん・・(Ouf! T-Teruhashi-san..)
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◆カヤノアイはいつもと少し違う感じだと思った。






◆ネンドウのエクソシストみたいな首がすごい。この男怖ええ。
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◆ネンドウの首のひねりが。どうやって生きてんだ!?

↑ 良いことを教えてやろう。この世界にはすごーーーーーくバカな奴らがいて、そいつらは自分が死んだことも理解できずに生き続けてるんだ。







◆彼女は危険。かわいくてやさしい。彼女を疫病のように避けるサイキ。そうしないとみんな彼に気づいてしまうからね。


↑ じゃあ俺がもらっていくよ。彼女のすべてを受け入れる。



↑↑ 彼女はかわいくてやさしいけど、大事なことに気づいていない。自意識に深刻な問題があるようだな、それかアホなのか。優れた資質があるのを自覚するのは悪い事じゃないけど、クレイジーだね。






◆サイキがサカモトと対極にあることに気付いた。サカモトは”凄い「普通の奴」”で、サイキは”普通の「凄い奴」”。






◆どんどん面白くなっていくね。




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泣けました。
少し壊れていますの伏線もなるほどーという感じ。

ただ、1話の段階でそういうコメントされてる方もいましたが、ゆめみをもうちょっとロボット寄りにした方がテーマに合ってるかあなとは思いました。今回ロボットらしい下半身を見せたのはその辺のバランス取ったものだと思われますが。



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(海外の反応)

◆今期最も過小評価されてるアニメだよ。これは・・・めちゃくちゃ美しい。






◆ユメミは人間に仕えるという役割を見事に果たしたね。
 ロボット工学三原則の第一原則、人の危険を看過してはならないは、屑屋のじっとしていろという命令よりずっと重要だったんだ。
 彼女が幸せに人間に仕え人間を守る”天国”を見つけ平和にあることを祈る。
 彼女の記憶はたった128エクサバイトしかないかもしれないけど、それは感情のある生物と同様に価値のあるものだ。


>彼女の記憶はたった128ギガバイトしかないかもしれないけど

↑ 彼女のメモリーカード容量は128エクサバイトだ。
 1エクサバイトは100万ギガバイト。2013年時点でグーグルが持っていたデータ量は15エクサバイトだと見積もられている。


↑↑ ちゃんと読めてなかったよ。 訂正ありがとう。

(※最初のコメントは128GBになってたようで、指摘を受けて修正したようです)
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◆128エクサバイトのSDカードだと・・・


↑ 少なくとも彼女はなんらかの形で復活する可能性はあるってことだよね。カードを濡らして壊さないようにして。











◆エンドクレジットの後に少しシーンがあるよ。


↑ トンネルを抜ける直前の光だな。









◆「違う、俺は星屋だ(starteller)」
 涙、涙だよ;-;
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(※星屋はstar tellerになってました。直訳すると星を語る者です。)






◆私は少し壊れています。


↑ 違うんだ。壊れているのは世界なんだよ;_;








◆短いながらも素晴らしいシリーズだった。
 正直他の泣けるアニメよりは打たれるものがあった。
 2人以外の場所で何かが特に起こっているでもなく、サイドキャラクターもなく、変な奴を登場させて興味を惹きつけようとするのでもない。このシンプルさが力強いものにしている。







◆なんでこんなビッチのように泣いているんだろう?


↑ 俺は泣いてないよ。ただの雨だ。俺がロボットのために泣くわけないだろಥ_ಥ






◆ファンタスティックなアニメだった。完全にはまった。楽勝でここまで見た中でのAOTY(anime of the year)だ。映画も楽しみだ。






◆ユメミが話すのに長い間をとらなくちゃいけなくなったあたりからきつかった。
 そして雨が涙になって・・・・ くそ、ちょっと泣いてくる寝てくる。
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◆演劇と似てるというのを聞いたことがあるけど(少ないキャスト、限定された場所、会話にフォーカス)、実際演劇にしたらどんな感じになるだろうと考えてしまった。蟹ロボットとの戦闘はちょっと難しそうだね。一方で、投影シーンは良い感じになりそうだ(ユメミ役の俳優がうまくやればね)、観客は基本的に屑屋の男と同じ場所から見ることになるから。







◆VN既読者だけど、本当にすばらしいアニメ化だったと思う。
 





(ポーランド・男性)
◆10点満点中10点。完璧なアニメ化。エンディングソングも美しい。







(フロリダ・男性)
◆VNで結末は知ってたけどそれでも心打たれた。






(ドイツ・男性)
◆とてもとても悲しいよ。涙を流さずにはいられなかった。”星屋だ”クソ。
 素晴らしいKEYの小作品だった。






(男性)
◆シンプルな短編の良い最終回だった。
 すべての希望を失ったシニカルな人間が、すごく楽観的なロボットに出会い、彼の人生の見方が変わっていく。ビジュアルノベルのアニメ化は大体上手く行かないけど、とてもよくできていた。もっとよくできたとも思ったけど。






(ウクライナ・女性)
◆悲しい、でも希望のあるラストだった。それにそれぞれのキャラクターの気持ちにもすごく共感できる。
 私は子供の頃から天文学が好きで、でもみんなにこの分野は役に立たないなんて言われて私もそれを信じてた。今は意見を変えたわ。生まれた時から星が好きだから。
 私も星屋。






(パキスタン・男性)
◆美しい悲劇だった。それでも最後は少し希望残してたね。






(カナダ・男性)
◆めちゃくちゃ泣いた







(男性)
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◆「どうして壊れてしまったのでしょう?」

 ユメミ。それはね人間が愚かで、些細な理由で憎しみあい殺しあったからだよ。
美しいシリーズだった。人類がどのように終わり、 人間に仕えるために作られた”完璧な存在”がこの状況でどう行動するかということが、彼女の視点から描かれる。
 それでも、どれだけ荒涼とした中にも希望あるということも示されたね。
 少しだけケチをつけるとするとメインキャラクターの変化が少し早すぎるというところかな。僕の趣味の問題だけど。あとユメミがあのロボットに殺されるところが少し早かったかな。
 映画が楽しみだ。

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