翻訳ゲリラ

趣味&英語の勉強で適当に海外の反応の翻訳をします。 ※リンクは何となくプレッシャーになるのでお断りしています。※特定のアニメをシーズン通して翻訳するということはしません。 あくまで個人的に興味があった場合だけとりあげます。 ※誤訳等ありましたら遠慮なく指摘してください。※翻訳元は主にreddit、myanimelistです。

2016年06月


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アイザワ先生とオールマイトかっこよすぎ。原作読んでても盛り上がりました。
微妙に改変追加してる部分も効果的だったと思います。




※多忙につき、7月中旬まで更新ありませんm(__)m


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(海外の反応)

◆両方の腕を折られ、顔を叩きつけられても、アイザワは最後までなんとか生徒を守ろうとした。
 なんてかっこいいんだ(badass)。来週はすごく盛り上がりそうだ。
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↑ シガラキでさえ、かっこいい(cool)って思ったぐらいだからな。


↑ ベストティーチャーがここにいた。






◆アイザワのキャラは好きじゃなかったんだ、このエピソードまでは。
 めちゃくちゃかっこいい!






◆今回でアイザワのファンが増えるのはわかってた。






◆ひゅー、緊張感あったな。
 今回たくさんのことが起こった。キョウカやトコヤミ等のキャラクターの設定が輝いてた。
 ダークシャドウを怒らせてはいけない。
 トドロキはいつも通りかっこいい。
 アイザワ先生はデクの腕みたいにされてしまった。君が腕が小枝のように折られた音を聞き逃してたのならラッキーだよ。
 特に後半は緊張感があった。音楽、声優の演技など全部が"oh fuck”って感じで、オールマイトが現れた時は”きたーー”って感じだった。
 ウララカの活躍も忘れてはいけないね。
 そして2つ気付いた。
 1)オールマイトが笑ってなかったこと。彼はいつも笑顔なのに。アンハッピーなオールマイト=アンハッピーなヴィランだ。
 2)初登場時のfacepalm(※シガラキ)の顔は期待通りではなかったけど、ボンズがオールマイトについては描いてきたこと。

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◆これは見た目も音も(looks/sounds)痛そうだ。
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◆アイザワの肘が砕けはじめたとき、みんなこれは子供向けのアニメじゃないと認識したんじゃないかな。








◆みんなモモがベストガールという方に行ってるかもしれないけど、俺はキョウカにもっと登場してほしい。
 明らかにベストガールだ。
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◆シガラキの声優がもっていったな。怖かったよ。
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◆声のおかげでシガラキがより気持ち悪くなってたな。






◆カミナリデンキ(電気の奴)が面白かった。
 ”通用する、俺強え 二人とも俺を頼れ”
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◆緊張感がやばかった。もう少しで泣きそうだったよ・´ ̄`(>▂<)´ ̄`・.
 神さまありがとう。オールマイトが間に合った。








◆とにかくアイザワリスペクト。
 明らかに不利な状況で生徒を守り希望を与えた。
 彼の痛めつけられ方はひどかったな。
 2016年のベストティーチャーの1人になりうる。
 何人かのヴィランはオールマイトを見て漏らしたに違いない。
 オールマイト怒ってた。


↑ オールマイトめっちゃ怒ってたから来週はすごいことになりそうだ。







◆ミネタがツユの胸揉んでた。彼女のリアクション?くそ野郎を沈めた。
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↑ あの危機的状況にあって彼のおっぱいへの情熱は変わらない。尊敬するよ。


↑↑ 俺の研究によると、あれは死の前に子孫を残そうとする男の本能だよ。






(男性)
◆ミネタは羨ましい奴だ。ツユの胸をもむなんて。彼女は罰として彼を沈めることに躊躇しなかったXD
 生徒たちが協力して敵を倒し、イレイザーヘッドがやられ、13号も戦線離脱したようだ。
 オールマイトが現れたけど、彼は荘厳に(royally)怒っていた。彼がスマイルしていないのは初めてだ。






◆ミネタは頻繁に〇起するのを隠すためにあのパンツのコスチュームにしてるということに気が付いたよ。






◆アイザワは漫画バージョンのバットマンで、オールマイトはスーパーマンだ。


↑ そしてデクは未来のサイタマだ。






◆オールマイトの顔がビーストモードだった。
 彼ひとりで全員(All vs ONE)をやっつけるんだろうな。
 

↑ そうは思わないな。同じ能力を持ったミドリヤのパンチがまるで個性を消されたかのように効かなかったという事実を考えると。


↑ 彼の個性がOne For Allなのが皮肉だな。





(スペイン)
◆規制なしが見たい。
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◆今回のキョウカとモモが素晴らしかった。







◆イイダはどのぐらい走ったんだ?
 音速で5分も走ってまだドアにたどり着かないなんて。



↑ 彼はまだ音速には到達してないんだよ。






(ニューヨーク・女性)
◆打ちのめされてるのに、ツユを助けるために個性を消したイレイザーヘッドが素晴らしい。
 原作でもいまだお気に入りの場面の1つなんだけど、的確にアニメ化されてて嬉しい。






(リビア・男性)
◆ヴィランの第一目標はオールマイトなんだから、彼が現れたのは、良い事なのかそうじゃないのか。






(ペンシルバニア州・男性)
◆このエピソードにはびくびくさせられた(on pins and needles)。
 あと2回しか残ってないなんて悲しすぎる。
 2期を待ってられないからたぶん漫画読むよ。






◆面白い事実として、2期があるかもしれないということ。制作がマッドハウスじゃないから。
(※マッドハウスは続編を作らないと言われています)







◆オールマイトがとうとう現れたときは、泣きたくなったよ。







◆最後に怒った人か現れた。

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合宿の開始。
シノミヤ等の卒業生、アルディーニ兄弟の登場。


「発想と創造の協奏曲」

(あらすじ)
遠月学園高等部、最初の地獄と言われる「宿泊研修」。この合宿では連日何十人もの生徒が強制送還・退学となり、生徒数が半分以下まで減るという噂もある。研修場所は、「遠月リゾート」が経営する豪華ホテル。創真たちはそれぞれの想いを胸に、生き残りをかけた地獄の合宿へ!!

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(海外の反応)


◆整髪料君(hair product-kun)がかわいそう。
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↑ 集団の中の9列目からにおいが届くってどんだけ使ってるんだよ。


↑↑ それはシノミヤを甘く見すぎだな。


↑ プロットアーマー(plot armor)に守られていないとそうなる。









◆このアニメがどっちの性別(gender)にもリベラルなファンサービスをしてるのが好き。








◆今回ユキヒラが料理しなかったのは残念だけど、ライバルが現れたのは良いな。同じ現場を知っているということでいい競争相手になりそう。相変わらず素晴らしいエピソードで、文句と言えば早く終わってまた1週間待たなければならないこととぐらいだ。
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◆カモの男がアリア歌ってて吹いた。
 どうやってこんなの思いつくんだろう?


↑ カモがパバロッティだったな。笑うを止められなかった。

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◆不安そうなメグミが好き
 来週ソーマは何を作るんだろう?
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◆メグミはかわいすぎて心臓に悪い。





↑ メグミの存在は貴重だ。ハグしてあげたくなる。






◆自分だけかもしれないけど、主人公が誰かとロマンティックな関係になってほしくないんだ。変かな?


↑ いや。それはたぶん彼が鈍いバカで、そういう関係になるのが想像できないだけじゃないかな。


↑ これは料理のアニメで女の子のアニメじゃないからね(まあ”絵的”には女の子のフーガズムがでてくるけど)。







◆木の上にいるのは誰だ?
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◆ガオガオ
 関連して、クマが建物内に入ったようだ。
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(※しばらなく何のことかわからなかったんですが、ユリ熊嵐でした)


↑ 彼はグラトニーだな。


↑ ベストガールの魅力には誰も抗えない。






◆彼らのイタリア語の発音はひどすぎるってほどではない。少なくとも料理アニメ一部としては良いと思うよ。







◆メグミかわいい
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◆ファンサービスの減少は良いね。でも来週のソーマの料理の判定にはフーガズムが来るんだろうな。
 あの金髪が負かされるの早く見たい。







◆宿題があるっていうのに、見るのやめられないよ・・・・


↑ わかるぜ兄弟


↑ 自分は12歳で今日までの宿題があるんだけど、このアニメ見るのがやめられない。


↑ まったく同じだ。





◆”学校”がここまで何も教えていないことに気付かずにはいられない。







◆ここまで、アメリカ、フランス、イタリアが出てきた。次はどこだ?ドイツ?







◆ライバルの存在は人生のスパイスだ。




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「静かなる丼、雄弁な丼」

あらすじ
水戸郁魅VS幸平創真の「食戟」開戦!えりなを含め会場の誰もが、ミートマスターこと郁魅の勝利を確信していた。一方の創真は、登場しただけでブーイングの嵐……。「食戟」のテーマは丼、メイン食材は肉。果たして創真は丼研を守ることができるのか!?



過去のドン研vs立ち食いそば研の食戟を見てみたい気もします。
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(海外の反応)

◆丼研に入りもしないなんて><
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◆ヘッドフォンありがとう。これがないとポルノを見てるんじゃないかと両親が見に来るだろうからね。


↑ 良い料理を作るとき、彼の相手はいつも女子だ。なぜなんだろう。









◆「特売やっててラッキーだったわ~」と言いながらの笑顔と観衆のリアクションが面白すぎる。
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◆主人公の性格が好きだ。


↑ 彼はいつも陽気(cheerful)だよね。





◆これは料理時の正しい服装には見えないけど。でも批判はしないよ。
 ユキヒラが勝つってわかってるけど、試合を見るのは興奮する。
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↑ ジーンズのショートパンツが今にも脱げそうだ。






◆このアニメは本当にファンタスティックだな。
 彼の丼は彼女の幼少期のトラウマまで癒してしまうなんて。
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↑ この一人称視点!!





◆このアニメは少年漫画のバトルを料理でやっている。大好きだ。








◆コニシがドンの称号を与え続けようとしてるのが笑える。
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◆食べ物だけでフーガズムになり、さらに子供の頃のトラウマを呼び起こす。
 このアニメが終わるころには食べ物が意識を持ち世界を支配してるな。







◆このアニメはベストガールがたくさんいるな。


↑ メグミが真のベストガールだけどな。








◆このアニメは人生の教訓を教えてくれる。
 3ドルのステーキでも上手くすれば最高級の肉にも勝てるというようにね。









◆四月は君の肉(Your meat in April)
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◆わかった。彼女はツンデレタイプなんだな...( ͡° ͜ʖ ͡°)
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丼研のリーゼントを包帯で止めるのと、肉が飲めるっていうのが新しい!?

万札を意味する「諭吉」は「ベンジャミン」になってました。ベンジャミン・フランクリンは100ドル札の人です。

あまり訳してませんが下ネタが増えてきた気がします。まあ作品的に当然と言えば当然。


「肉の侵略者」

あらすじ
学園内の料理研究会に興味を持った創真は、恵を連れて「丼物研究会」へ見学に行く。出迎えたのは意気消沈した主将・小西ただ1人。丼研はもうじき、えりなの手で潰される運命にあると言う。丼研を潰すのが惜しいと感じた創真は、小西に代わって初めての「食戟」に挑む!!


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(海外の反応)

◆彼女を見ただけで、なぜみんながミートマスター呼んでるのかわかるよXD






◆このアニメを胃が空っぽの状態で見るのは良くないね。今すごく腹減ってる;;


↑ いま23時。ゴマ、塩、コショウ、ピーナッツやらをかけた(with a powder-like mixture of sesame, salt, pepper and peanuts.)おにぎりを3つ掴んでるよ。
 これでこのアニメを見てる間は大丈夫だと思ってたけど、間違ってた。もっと欲しくなった。
 このアニメは夜食の習慣にとても悪いね。


↑ ベジタリアンでなかったことに感謝するよ。このアニメは飢えさせてくれる。







◆この怖いソーマのショット好きだ。いろんな漫画の場面が思い浮かぶ。
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◆メインキャラと戦おうというのがまずそもそもの間違いだよ。







◆イッシキの尻がいい。








◆ここまでで一番食欲が刺激されるエピソードだった。


↑ ほんとに。日本食はあまり好きじゃないんだけど、今回のは1つを除いて全部食べたくなった。





◆このキャベツのクオリティ
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参考
http://imgur.com/a/2Bt2C

(※アニメにおけるキャベツの作画はよく比較されてネタにされます。)






◆今回一番好きなセリフ
 「そんなすごいお肉を超えるなんて本当にできるの?」
("Can you really beat meat like that?")
( ͡° ͜ʖ ͡°)
(※字幕の方の英語だと、肉を叩けるの?とも読めるため、そういう意味で好きという感じ)

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◆EDのヒサコ(エリナの秘書)
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↑ ヒサコ好きだ。もっと登場してほしい。





◆最後の料理の時に流れ始めた音楽が良いな。盛り上がる。
 でもなんでお金のない彼に7品も作らせるようなことをするんだ。




◆ニクミのニクミ


 めぐみかわいい
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◆彼女の発音クールだったね。アメリカ人が流暢に日本語を話しているようだったよ。







◆いいエピソードだった。なんでこんなに短いんだ?
 食戟でどっちが勝つかは疑いの余地がないんだけど、どうやって勝つのか見たい!
 






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全体的に声がすごく合ってると思いますが、峯田の声もぴったり。

情熱大陸のところはただ「テレビで言ってた」になってました。


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◆ミネタはどうやって雄英に入ったんだろう。






◆haha 校長かわいいな。
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◆なんて良いエピソードなんだ。楽しんだ点を5つほど。
 1 ツユの悠木碧のパフォーマンスが印象的。彼女がこれまでやった役と全然違うね。
 2 主人公と女の子のキャラと変態(pervert)の良いチーム
 3 ワープでみんなを飛ばした奴は、Static ShockのEbonを思い出した。
 4 ベストガールレースは3人の争いだ
 5 アイザワの能力。アメージングだね。






◆カエルの割にはおっぱいが lol
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◆分泌?!
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↑ このシーンで爆笑してしまって、次のシーンの字幕を読めなかったから巻き戻さなければならなかったよ。


↑ ミネタは今回でモンスター娘のフェチ(monster girl fetish)に目覚めたと思う。

 それとこのナレーターの感じは60年代スパイダーマンのパロディが少し入ってるのかな?
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(※カエルっぽいことはだいたいできるぞ!あたりのナレーションの事だと思われます。)


 ↑ その可能性は高いね。ホリコシはスパイダーマンにインスピレーションを受けてる。漫画の方には他のヒーローと一緒にスパイダーマンのシルエットを書いてるぐらいだから。


 ↑↑ 彼のpixvのプロフィールにはスパイダーマンのコスプレ写真を使っているし。






◆カエルの子はセクシーだ。







◆俺だけかもしれないけど、ツユがすごくかわいいと思うんだ。


↑ 胃を吐き出せるという事実が彼女をベストガールにしている。


↑ 長い舌も持ってるしね。


↑↑ 使えそうだ。いろいろね。


↑ 彼女がサヨナラ(SAYONARA)って言ったのは笑えた。







◆イレイザーヘッドかっこいい(badass)。
 カッチャン手ごわい(hardass)。
 手の奴(facepalm)はくそ野郎(jackass)。
 そしてヤオヨロズはいい尻(ass)してる。
 
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◆イレイザーヘッドがめちゃくちゃすげー


↑ アイザワ先生はクーレストな先生だ。


↑ 彼が戦いを始めるときのサントラもすげー良かったね。






◆イレイザーヘッドのシーンが凄く良かったな。
 まっすぐヴィランの真ん中に突っ込んでいって、圧倒していた。
 ミドリヤがまた状況を考えたプランを練って、ミネタが男を上げた。








◆ミドリヤがほんと好きだ。彼は状況を把握して、行動する前にちゃんと計画を立てる。
 今の彼は敵につっこむよりは、現在の状況から逃れることを考えているように見えるね。

 何種類の「 ‐スマッシュ」があるのかも気になる。それだけでも見続けるには十分だ。


↑ ”D”で始まるアメリカの都市の数だけあるよ。


↑↑ でも9話でミズーリスマッシュが出たぞ。


↑ 今までのところ、州か街の名前で、デトロイト、ミズーリ、デラウェアが出てきた。
 不思議なのは、ミドリヤが基本的にオールマイトと同じ能力で同じ攻撃名(attack name)を使ってるのに、誰も気付かないところだ。たぶん、オールマイトの攻撃を近くで見た人は少なかったりとかかな?それにミドリヤが力を使うたびに体を壊してしまうからオールマイトと重ならないとかね。いずれはクラスの誰かが気づくんだろうけど。


↑↑ だいたいの人はオールマイトの大ファンだから同じ攻撃名を使ってるんだと思ってるんじゃないかな。それに先週はある意味みんな気づいてたし。


↑ ハワイのパンチがみたい。


↑↑ ビーチエピソードかな?






◆漫画は読んでないんだけど(できるだけ耐えるよ!)、デクのプランが凄く考えらえていたのに驚いた。違う能力のフリをして、ヴィランの注意を向けるために叫んだのかと推測したんだけど、それだと船が沈もうとしてる状況が変わるわけじゃないもんね。
 ユニークな能力が合わさって上手くいくのを見るのはいつだって楽しい。


↑ デクは凄い天才というわけではないけど、戦術については賢いな。
 それは彼がこれまで他のヒーローを観察し勉強してきたということの現れでもある。






◆ぷらぷらしてたミドリヤの指がすごく痛そうだったな。うう。










◆デク「アスイさんのコスチュームいいね、素材はなんなの?
 アスイ「嫁素材(waifu material)よ、ケロ(ribbit)」
 (※いわゆる嫁にしたいキャラをwaifu materialということと、materialがそのまま素材の意味なので)






◆最近透明人間の子を”見て”ないな・・・


↑ アイザワ先生が彼女の個性を消したらどうなるんだろう。


↑↑ 素晴らしいアイデアだ。





◆カッチャンみたいなのが、時々はベストなやり方だったりする。


↑ 死ね!!!







◆ああ、ミネタは本当に血が出てた。
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◆この3人が驚くほど良いチームだったな!
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↑ 渦巻きとくっつくボールのシナジーが素晴らしかった。



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