翻訳ゲリラ

趣味&英語の勉強で適当に海外の反応の翻訳をします。 ※リンクは何となくプレッシャーになるのでお断りしています。※特定のアニメをシーズン通して翻訳するということはしません。 あくまで個人的に興味があった場合だけとりあげます。 ※誤訳等ありましたら遠慮なく指摘してください。※翻訳元は主にreddit、myanimelistです。

2016年02月



兄がすでにああいう結果だったので、弟がすぐこういうことになるのは意外でした・・・
「死にたくない」のセリフにはぐっとくるものがあります。
会話にも出てきましたが、だれが生き残れるんだろうって思うぐらい火星までの道のりが途方もなく遠く感じさせられました。軍師がいなくなってしまったわけだし・・・
今更思いましたが!?が、アラヤシキでつながっていることでバルバトスがミカヅキの感情と同期してる感じなんでしょうか。

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◆LOL 「撃っていいんだ・・よな?」( I am allowed to shoot, right?)LOLOLOL
gun21-1









◆知ってたし、好きだ。これがガンダムだよ。
 ビスケットにはでかい死亡フラグたっていた。
 戦略的戦闘、文字通り橋を燃やす(burn the bridges)。
 (※burn the bridgeには「背水の陣を布く」という意味がある)
 
 あのクソビッチ!!
 ミカヅキ 殺してしまえ! 
 ビスケット・・・くそ、、、俺はほんとに彼が好きだったのに・・・
 撤回する、これは俺の知ってた、好きなガンダムじゃない。
 これ終わるまでに誰も生き残ってないんじゃないかと疑ってるよ。








◆今回、死亡フラグだらけだった。冗談ぽく言ってるけど、実際には起こってほしくないな。
 あれが起こってしまったとき1期のEDがきて言葉を失ったよ。








◆これが放映された2月28日は、日本ではビスケットの日。
 
http://japaneseteastory.blogspot.jp/2016/02/biscuit-day.html?m=1







◆ああ、島を出たあとオルガとビスケットが話し合うんだろうなって感じてたんだけど、、クッキーとクラッカーを見、ビスケットがモビルワーカーの運転できるって言ったときにはもう彼は死にそうだった。

 また地上戦が見れてよかったよ。カルタのチョコレートボーイズはやられてしまった。

 最後の方のバルバトスは怖かった。
gun21-3







◆ビスケットは死んで、アインが生きてるだって?
 これは受け入れられない!!!
 等価交換じゃないじゃないか!


↑ これは錬金術じゃないから。









◆これが始まりなんだと思う。今回のEDを見て、これからどんどん脱落していくんだろうと思った。


↑ ここまでは一定した割合で脱落してたけど、可哀想なビスケットがその始まりとしては適役なのかもね。








◆ここまでの死はあまり好きじゃなかったんだけど、今回は例外。
 戦闘はとてもクールで、爆発の使い方がいい、ミカヅキの新しい武器が素晴らしい。
 アキヒロのシーンが面白かった。
 なぜかカルタの登場は今回が最後じゃないという気がしてる。








◆NO NO NO
 なぜビスケットが死ななければならないんだ!? くそカルタ
 ミカのバーサーカーが見たいとは思ってたけど。
gun21-2

 死亡フラグはたくさんあったがビスケットの死は思ってたよりずっとキツかった。
 ビスケットは本当に良い奴で、最後のスピーチは胸が張り裂けた。
 オルガがビスケットの飛ばされた先を確認しようとしてるシーンや、ミカヅキが彼らがやられたのに正気を失ったシーンが、悲しさを増していた。雨まで降り始めて!
 オルフェンズの涙がビスケットのシーンにインパクトを付け加えてた、、この歌好きだけどさ;_;
 Orphaaaans Namidaaaaa...







◆な、な、泣いてなんかないんだからね、、ば、ばか!







◆ミカが残った奴らにバーサカ―モードになるぞ!あいつらを殺してしまえ、代償を支払わせろ!!






◆ビスケット、、、なんでだーーー






◆RIP ビスケット
 かわいい二人の妹の面倒は俺がみるよ。
gun21-4







◆感情のローラーコースターに乗ってる感じだった。






(フィリピン・男性)
◆素晴らしいエピソードだった。
 オルフェエエエンズ 涙ー






◆素晴らしい戦闘シーン。バルバトスがレンチを使ったのが好き。ユニークな近接戦(melee)武器を使い続けるのかな。こういうのはこれまでのガンダムシリーズで見たことない。
 RIP ビスケット。地球も君のために泣いている。







(アメリカ・男性)
◆好きなエピソードだけど、ビスケットのフラグはあからさまだったな。アニメーションのクオリティもいまいち。
 RIP ビスケット。好きなキャラクターだったよ。これが鉄華団転落の始まりだと思う。
 ミカヅキがカルタをいたぶるのは次回?頼むよ。






◆まず、言葉がないよ・・・口を開けてはみても話す言葉がないlol :o
 キツすぎる・・・ RIP ビスケット
 






(カナダ・女性)
◆ああ・・ わかってた。死亡フラグが強かったから。細やん(Hosoyan)が最後の所のオルガの声でいい仕事してた; u ;
 ミカがカルタを殺してくれたら少しは気が晴れるかもしれないけど。
 アキヒロがカルタ軍団のフォーメイションの邪魔をしたのは面白かったLOL







(アメリカ・男性)
◆Noooooo!!!! No. just no







(サウジアラビア・女性)
◆カルタが生き延びたらアニメ見るのやめる。彼女はできる限りひどい死に方をしてもらわないと。ビスケットを殺したんだから。







(イギリス・女性)
◆「アインを死なせるわけにはいかない」ですって?
 だれがアインのこと気にしてるの?ビスケットとアインの命を交換してよ。






◆鉄華団にとっては致命的な損失だ。最も理知的で戦術家のメンバーを失った。
 今後だれが考えるんだろう?シノでなければいいけど。






◆正直シノが最初に死ぬと思ってた。ミカヅキの沈黙の眼差しが怖い。






(スペイン・女性)
◆とうとうカルタが悲劇をもたらした。オルガの方かと思って震えたけど、いずれにしても悲しい。
 かわいそうな妹達。
 
 オルガがドクターに近づいてるね hehehe <3<3<3
 キスは望み過ぎかな? たぶんそうなんだろうね:(
 (※メルビットにドクター設定はなかった気がしますが、なんとなく納得したのでそのままで)
gun21-5





◆面白い事実、カルタ・イシューは17歳。
(※中の人ネタのようです)






(ボスニアヘルツェゴビナ・女性)
◆悲しい。
 泣いた;-;
 ビスケット;-; <3






(アメリカ・男性)
◆初めからずっとこのアニメをみたけど、SFが大好きというわけでもないから、そこまでのめりこんだというわけじゃなかった。楽しんでたけど、”来週が待てない”という感じにはならなかった。
 でも今回、自分で思ってたよりずっとこのアニメのキャラクターを好きになっていたことに気が付いた。本当にビスケットが好きだったし、彼の死に予想以上に打たれたよ。
 そして”来週が待てない”って思った。
  





(フィンランド・男性)
◆たくさん良いアクションがあったね。メカ描写も細かかった。ああ、あのグイソンとバルバトス。
 ビスケットが逝ってしまうと感じてたけど、いざとなるとビスケットオオオオオって叫びそうになった自分がいた:(
 カルタ、お前はめちゃくちゃにやられるべき。







(アメリカ・女性)
◆次ビスケットを食べるときは、あなたの犠牲を思い出すわ。
 カルタにはできるだけ苦しい死を。





oso20-6


オソマツの「夢とかみつけてねえだろうなコラ」とか好き。

反応みるかぎりイヤミのお笑い理論?!はあまり伝わってない印象です。


全然関係ないですが、おそ松さんで何度かパロられていた「マッドマックス怒りのデスロード」を見たんですがめちゃくちゃ面白かったです。映画館で見たかった。
最近実写はあまり見なくなってましたがアンテナは広げておいた方がいいですね。


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(海外の反応)

◆声優とお笑いのパロディ。このアニメの風刺(satire)は笑える。


↑ たぶん、ここ数年で最もメタなアニメの1つなんじゃないかな。声優達も楽しんだだろう。
 できればコンメンタリーも聞きたいな。






◆今回のイチマツとジュウシマツの所が好き。今までの兄弟関係の中で一番のお気に入り。
 カラマツが持っていったな( scene stealer )、彼がノートを出したところでくすくす笑ってしまった。







◆最初のエピソードは怖かった(terrifying)。冗談じゃなく。
 ハタボウは辞めた部下達を完全にカートマンしたな。この人間性が空っぽになったハタボウの目。
 
oso20-1

(※カートマンは、サウスパークの登場人物のエリックカートマン。簡単に言うと、人を殺して食べさせたりしているキャラです。)
 
 ファンサービスもあったね。pixv・twitterがカラマツのホットパンツで盛り上がることを期待してる。
oso20-2

彼のスタイルが回を進むごとにエスカレートして、目を引くものになってるのが面白い。 
これは今までアニメで見た中で一番ギラギラした靴だ。
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 乳首のサービスまであった、
oso20-4

 ミニストーリーがいつも以上に変だった。
 
 トトコちゃんがユニークなかっこうをしてたね。
oso20-5




↑ つまり、あの肉は辞めた社員のものなの? :o


↑↑ 少なくともかなりほのめかされてたから、そうだと思ってるよ。


↑ カラマツのシャツと靴がほしい。





◆乳首見えてるぞ。






◆イチとジュウシの性癖は尊敬できないな(kinkshame)。
(※kinkshameは、フェチや性癖を低評価する、尊敬しないという意味)








◆クランチロールの字幕が素晴らしかったね。


↑ 翻訳者も楽しんでるのがわかるな。


↑↑ 彼らのツイッターをフォローしてれば、彼らがこのアニメのファンだというのが明らかだ。オフィス全体がそうだとしても驚かないね。






◆Cパートで第4の壁を破ってるのが好き。






◆イチマツはジュウシマツのために野球のバットになってあげてたし、今回はジュウシマツがイチマツのために犬のかっこうをしてた、、優しい世界(In a pure, sinless, furry-less world)。これが兄弟愛のかわいい表現、、いや違うな。







◆はあ????はあああああああ????こらあああこらあああああ!!!
 (HAH???? HHHHHHAAAAAAAAAAAAAAAAAA????? KORAAAA
  KORRRRRRRRRRRRRRRRRAAAAAA!!!! HUH HAH??????  
 RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRAAAAAAAAHHH!!!!!)


↑ ajdjialsdk
 as;ldkf.,asdf
 kdsjf;laisdfhjo;sidhgsodihg'soldihg'sldkgjs;dlkjf
 ASLSKJDFLKSDJF;LSDKJFDKJFDKFJKJA;LDKSFJSLFJKJFLSDFJSJFSDJFDJSSASASAF!!!! 
oso20-7







◆ジュウシマツの下品なテニスラケットジョーク好き。






◆ハタボウが六つ子をまだ友達だとみてるのがかわいいな。前のエピソードであんなことしたのに。
 本質的に彼らはハタボウに優しいわけでもないと思うんだけど。






◆「無職上等」(Unemployed is Just Fine)
 人生を描写する一文だな。
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◆OMFG XD XD トトコちゃんがとても残酷だ!
 「声優ってちょうどいい」(Being a voice actor is perfect)
 声優達がどれだけこれを楽しでるんだろうって思った人、他にいる???XD
oso20-9






◆うん、声優は彼らにはちょうどいいだろうね LMAO






◆イチマツとジュウシマツの関係には疑問を抱く :^)








◆ハタボウはグールで肉は人間の肉だという方に賭ける。








◆最後のイヤミは俺だ。人生のプレゼンみんなあんな感じだった:')
oso20-10






◆今回、うまい食べ物がでてきた。
 イヤミがまた関わってきたのを観れて良かった。
 






(スコットランド・女性)
◆カラマツのファッション 10/10






◆それはチョロに対する自分の意見と同じだ。ありがとうイヤミ。








(イタリア・男性)
◆前半はすごく良かったけど、後半は少し退屈だったかな。
 トトコlol






(ポーランド・男性)
◆全体的に素晴らしかった!!!!







(カナダ)
◆後半の方が好きだな。イヤミを見るのは楽しい。






(ポーランド)
◆ファッションショーでランウェイを歩くカラマツが見たい。






(オランダ・女性)
◆デニムのパンツ(jorts)をはいたカラマツ。幸せで死にそう。







(オーストラリア・男性)
◆イヤミが全員を叩き潰した
 あれは肉の中で最も美味い肉だな。







(チュニジア・男性)
◆いつも通り面白かった。イヤミは賢いんだな。驚いた。






(インドネシア・男性)
↑ ジョジョのパロディも忘れるな。今回のベストパート。
oso20-11






(カナダ・男性)
◆不良(delinquent)スキットがベストXD 笑えた。
 直接にはジョジョのパロだとは思わないけど、不良文化のパロディだね。


(カナダ・女性)
↑ ジュウシの服と帽子はジョウタロウと同じで、声も同じだけどね。それとあのファンキーなカラーリングは絶対ジョジョスタイルでしょ。





(パキスタン・男性)
◆カラがビキニを着ても驚かないかも。
 番長モードでも、ファッションセンスにはプライドを持っている。
 オソvsカラがバカだった。
 気持ち悪いジュウシが帰ってきた。ランキングを落とさないとlol






(フィンランド・男性)
◆hahaha、ハタボウのところでは働きたくないな:'D こわいいいい。
 番長アクションは素晴らしかった。ジョウタロオオオオオlol
 後半はジョークがあったのかわからなかった。
 





◆ジュウシマツはいつも通り狂ってるな。
 テニスラケットを股間に挟んで、「でっかくなっちゃった」
 笑い死ぬかと思った。
oso20-12


ミカヅキが食に保守的なのが面白いです。みんなが気持ち悪がる中、平然と食べるタイプかと思いましたが。



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(海外の反応)


◆オルガがマカナイと交渉しなかった本当の理由は、マカナイが彼のアレ(wink thing)を盗もうとしたからだな。


↑ それとマカナイのなびいた髭がオルガの髪と被ってたからだな・・lol XD

gun20-1








◆ビスケットの兄が自殺するとは思ってなかった。来週はとうとうビスケットのアクションが見れるのか。


↑ そうだな。彼は全員たいらげてしまうだろう、ビスケットを食べるように。








◆誰もクオリティの話はしてないのか?ミカヅキの指が6本あったぞ(5本見えて、親指は隠れてる)。


 
↑ 遺伝子変異( genetic alteration )だろ。それで彼は良いパイロットなんだ :P







◆死亡フラグがとうとうビスケットの兄を捕まえたな、かわいそうに。
 アラヤシキで強化したアインの最終戦が見れそうだ。







◆アトラは自分の優位性を主張してる。








◆日本のアニメには魚料理を気持ち悪がるキャラクターを面白いとする傾向があるみたいだな。
 魚が嫌いというミカとアトラのやりとりの小さなギャグがかわいい。こういうのもっと見たい。
gun20-2



↑ みんなが議論してる後ろでアトラが鍋をかき混ぜていて(stir)、ミカの「臭いよ」にアトラが「うるさい」って言ってる、hahaha


↑ >魚料理を気持ち悪がるキャラクターを面白いとする

 シーフードを食べなれてない外国人についての日本の古いステレオタイプだね。
 でも、アメリカ人をああいう感じでもてなしたら80%は同じか似たようなリアクションをするんじゃないかな。


↑↑ 70年代(か80年代)にツアーで日本に行った父親の話を思い出した。
 船に乗ったサシミがでてきて、それを食べたのが父親とツアーガイドの人だけだったらしい。
 
 我々は忘れてるけど、手羽(chicken wings)が10から15年前まではゴミ扱いだったのを思い出した。
 父親が、肉屋じゃ売れないからって、手羽の袋をタダでもらってたって話をしてたよ。カナダだけど。


↑↑↑ 君のお父さんはミカヅキより勇敢だな。 
 たぶん70-80年代だと生の魚は90%の人が食べなかっただろうね。知られてなかったから。
 今は寿司が人気になって多くの人が食べたり(挑戦したり)してるけど。(それでも魚の頭はまだ苦手な人が多いな)







◆”Brother”ていうのは思ってたより幅が広い使われ方をするみたいだな。
 バルバトスのVer2に興奮する。(アインが生きててよかった。そしてアラヤシキ搭載か)


↑ ここでの”Brother”は誤訳だな(どうしてそうなったかは謎だけど)。
 元は”相棒”(aibou)だけど、それはパートナー(partner)って意味だし、その方が文脈的にも合ってる。







◆彼女にいろいろ問題(issue)があっても不思議じゃないな、名前がそれを物語ってる。
 それと彼女は”地球外縁軌道統制統合艦隊”って言うのに疲れないんだろうか。たくさん練習したんだろうなというのはわかった。

gun20-3









◆エンジニアのエーコの事がすでに気に入った。
 でも彼女を見てアジーについてさらに疑問を持った。タービンズの嫁たち(wives)は悩殺ボディー(killer body)を持っていて露出が多いけど、アジーは保守的な服装だ。別に胸がないとかいうわけでもないのに。きっとナゼと一緒になるまでに面白い話があるに違いない。
 ガンダムのファンフィクションって書いたことないけど、ちょっと書いてみる必要があるかもな。
gun20-4









◆最初のこのカット好きだ。
 彼らはとうとう地球に降り立った。来週は地球での戦いがありそうだ。
gun20-5






◆lol あの魚料理。

 ナイスな回だったと思う、最初の方でリラックスできたからね。
 より大きなことが起こるセットアップもあったし、テイワーズをうまく絡ませてるのが好き。
 エモーショナルな物語。この後どうなっていくのか楽しみだ。








(フィリピン・男性)
◆ナイスな回。魚の話が好き。
 「こっち見てるぞ」lol
 来週もグレートみたいだな。







◆いいエピソードだったけど、溜め回だったね。来週がすごい話になりそうだ。







◆ビスケットが死んでしまう気がする。
 間違ってと良いけど。


↑ NO。彼は死ぬにはかわいすぎる。突然そんなことになったら :' (






(ブラジル・女性)
◆良い回だった。魚に対するリアクションが好きhahaha
 かわいそうなビスケット。サヴァリンが自殺してしまうなんて。悲劇的なファミリードラマね。
 クーデリアとアトラが成長しているところが好き。
 ミカヅキとのハーレムは面白い。
 アトラがクーデリアのために魚料理を作ったのに、ミカが果物の実を出したのに笑った。
 カルタはすごく政治力があるみたいね。好きだ。彼女は面白いし、ハマーン・カーンやシーマ・ガラハウを思い出す。
 来週は地上で戦闘があるみたい<3







◆来週は地球での戦闘、盛り上がる!!






◆おおお、デカい地上戦がくる!!!







(ジャマイカ・男性)
◆アニメの食べ物はいつも美味そうに見える!!
 lmao でかい筋肉隆々の男が魚を怖がってるXD
 プライスレス






◆ビスケットが爆発したのは驚いた。
 ”大きなものをつかもうとする代わりに、小さい事を積み重ねる”っていうのは彼らの岩と過酷な環境にいた状況からすると選択肢にないんだろうな。雪之丞さんが彼にそれを気づかせたのが嬉しい。







(カナダ・女性)
◆ここからは自分でできるから、鉄華団が離れてもいいとクーデリアが言ったときには顔に手を当ててしまった(facepalmed)。
 アインはアラヤシキをつけてパワーアップしそう。
 チョコレートの人は2人の役をやって忙しいね =w=;; 彼はなぜガリガリに計画のことを話さないんだろう。
 マカナイは食えない奴みたい。彼の登場が一番の転機になりそう。
 魚のシーンは笑えた。アトラはかわいくて、料理も上手。ミカは一生、火星の食べ物?に拘るのか。
 メルビットがオルガに寄り添っているのがなんか嬉しい。ビスケットじゃない、他の誰かに、彼が考えていることを話しているのがナイスだね。
 ああ、カルタが戻ってきた。彼女にはそんなに影響力があるの?
 残り5話かー



竹筒を盗むチョロマツを変態扱いじゃなくて、姉のような感じ!?で叱るトトコちゃんが良かったです。

海外勢にはわかりにくいネタが多い気がしましたが、実際その辺の反応はあまり見かけませんでした。

追記の一部にかなり勘違いして翻訳をしてる部分があったのでその部分は消しました。疲れてるな・・・


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(海外の反応)

◆オープニングの所が面白すぎる。先週からちゃんと続けてくれてうれしいよ。
 RIP Shonosuke, Shinnosuke, Suzunosuke, Sanosuke, Dennosuke, Yuranosuke, Rinnosuke, Tomonosuke, Kuranosuke, Ainosuke, Monnosuke, Tetsunosuke, Harunosuke, Junnosuke, Einosuke, Shikanosuke, and Noborinosuke.
 17つ子ということ以外、誰がだれかはわからないけどね。
oso19-3






◆チョロマツが意識高い系(hipster )だということがはっきりしたな。スターバックスで。








◆チョロマツライジングがとっても良かった。
 最初は驚くほどスウィートに始まったのに、1分後にはトッティの怒った叫びに変わった・・・
 まあ前回ほど強烈な話じゃなかったけど(たぶん短い話が多かったからかな?)、来週は学校の話とかありそうだし楽しみだ。








◆かわいそうなカラマツ、グラサン風来坊 10秒ぐらいはかっこよかったのに。

 
 トトコちゃんは怒る以外してないな。このエピソード。かわいい服なのにある意味皮肉だ。

 じょし松が歳とったところをやるとは予想外だった。若さやセクシーさをなくすのは悲しいことだけど、思い出を語りながら楽しい時間を過ごしているようでナイスだね。


 政治家の狂気をうまくパロディにしてた、それとジュウシマツは政治家として風変わりなカリスマになりそうだ。



最後のパートはジュウシマツ回以上にメタだった。
オソマツの自意識があんな感じなのは興味深い。カラマツの自意識は鈍い紫/黒色。

痛い自意識と呼べるものだけど、性格がねじれた人や社会的に不安がある人は共感できるんじゃないかな。


今回はまたバラエティーにとんだ話があった。こういういろんなスタイルでコメディや今回のような話をやってくるのが好きだ。







◆うん、ショウノスケさんは長く持たなかったね。1話を思い出すうまいやり方だった。ショウノスケさんバージョンのオープニングがあればよかったけど、これはこれで面白かったよ。少なくとも彼の声は認識したしね。

 ああ、チョロマツは私だ。
 彼が自信なくて女の子に声をかけない理由をいろいろ挙げてたけど、あの中のいくつかは昔自分も好きだった男の子について言ってたのと同じ。あの自意識の玉がほんとだったら自分を抹消してしまうかもXD
今回はじめて、もっと長くみたいと思った話だった。じょし松さんの話もすごく好きだけど、今回はもっとこのチョロマツの話が見たかったな。
 

↑ チョロマツライジングの話は見るのが辛かった。悪いというのではなくて、ちょっと自分自身や、ああいう感じの人を思い出したから。でも究極的には何もしなければ何も実現しないんだけどね。






◆チョロマツは自分を自覚することで、EDではトトコに「YES YES」って言わせてた。「NO NO」じゃなくて。


↑ あれは”チョロマツ”じゃないよ。F6のビューティージニアス マツノチョロマツだ。







◆ちょっと待って、EDのトトコの歌詞が変わってる。







◆トッティの自意識が輝くディスコボールだというのに全然驚かなかったのはなぜだろう。







◆ついにシコマツのエピソードだ。









◆カラマツのフリーハグが今回のベスト。
oso19-2








◆チョロマツの自意識は痛い所をついてた(hit home)。
 みんなそれぞれ自分なりの玉を持ってたけど、ジュウシマツのは世界を飛び越えて、しかも泡(bubble)だった。
oso19-4







◆だんだんトッティの事が好きになってきてる、悪い人になってきてるのかな。
 

↑ 自分も。最初ランキングは低かったのに、今は2番目・・・ 彼はクソだけどそれが好き。







◆トドマツとイヤミのギャグはなんかのパロディなんだっけ?どこかで見たことある気がする。


↑ 日本の時代劇のパロディlだと思う。時代劇には腐敗した役人がつきもの。


 





◆チョロマツはトトコの水遁の術の巻物で何をしようとしてたの?
oso19-1


↑ あれは水の下で息を吸うための竹筒で、口をつけて使うんだ。


↑↑ おおお、そういうことか。チョロマツは欲しくてたまらなかったんだな。


↑ それとクラシックな”男子が女子のリコーダーを盗む”というお約束のパロディになってる。






◆自意識のところは完全には理解できなかったな。
 追記:誰かが説明してくれたけどそれでもわからなかった。まあなんでもいいや。






◆白黒で1話と同じようなものを感じた。
 刀で戦うところとか面白かったな。このアニメにはすごく場違いな感じがしたけど。
 このアニメは何でもパロディにして、毎回新鮮だ。性別変えるのもうまくやってるしね。
 






(カナダ)
◆時代劇のところは銀魂を思い出した。







(イタリア・男性)
◆じょし松さんは毎回楽しいね。
 ED変わってたけど良かった。







(ポーランド・男性)
◆もっと白黒画面が見てみたいな(オソマツブラザーズとショウノスケブラザースがパワーレンジャースタイルで戦うとか)
 自意識の話はなんなんだ?僕が理解した範囲だと、彼は自分自身をまだ探していて、自意識がウルトラビッグになってしまって(本当は縮まないといけないのに)、希望のない働くだけの人間になってしまったということかな:P






(イギリス・女性)
◆ジュウシマツlol
 最後のパートのトッティ好き。





(ドイツ・女性)
◆自意識の話は本当に面白かった。
 ジュウシマツの宇宙のバブルの自意識はどう解釈したらいいのかわからないけど、ジュウシマツはやっぱりミステリーってことね。







(ノルウェー・女性)
◆おばあちゃんマツ(grandma matsu)XD
 オソ、チョロ、トッティのパートがベスト:3






 
◆なんだ?ジュウシマツの自意識ボールは泡なの??lol
 カラのボールが小さいのに驚いたよ。でもカラマツは一番やさしい兄弟なのに、それに見合う十分な評価は受けてないからね。



↑ カラマツのボールは空っぽで、透明だったlol かわいそうに。


↑ ジュウシマツは泡の中に自分の世界と自分を持っていた。








◆”ライジングシコースキー”(Risingshikosky)にめちゃくちゃ笑ったXDDD


↑ このアニメはコメディの傑作だよ。







◆ヒジリサワショウノスケさんはアニメシリーズの短さの世界記録だな。
 たった49秒間だった!!!









◆「あそこに歩いてるのブラピじゃない?」 笑い死んだLOL









◆チョロマツ三部作  チョロマツ・ビギンズ、 ザ・シコマツ、 ザ・シコマツ・ライジング








◆自意識の話はすっごい深かった*^*








◆EDのチョロマツの声がすごくホットだった!!キャーーー!(kyaaahhh)
 






◆オソとトッティの最初の部分はキュートだった。





◆シコマツはあれで何をしようとしてたの? 


↑ 現実に対する理解を欠きながら、何か大きな事をしようとして、結局最後には成し遂げられない。そして、なぜできなかったの言い訳に終始する。
 オソマツとトッティは現実をわきまえてる、彼らは自分の欠点を知ってそれを受け入れてるからね。そしてやるべきときにはやる。
 つまり、やれってことだ(JUST DO IT!)
 チョロは自分の欠点は指摘してるけどそれについて何も行動しない、その代わり何かをするって言っているだけだ。
 公約はたくさんするのに、何も実行しない政治家のキャンペーンみたいもんだね。


↑ 女の子の部屋の物のこと?あれでシコマツしようとしてたんじゃないかな、下着を盗むみたいに。


(※元の質問の文章が抽象的でだったことで、自意識の話と竹筒の話両方に取られてました。
 たぶん質問者は竹筒の話を聞きたかったんだと思うんですが、上の自意識の答えの方が高評価が多かったです。)



  


盛り上がりました。
以前、クーデリアの握手をミカヅキが拒否ってたのをすっかり忘れてました。

ガンダムシリーズでは地球への降下が定番なようで、他のシリーズとの比較でも見たくなりました。


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(海外の反応)


◆あのアトラ。

 クレジット無しでみたいな。こんな素晴らしくかわいいものの上にテキストをかぶせるなんて犯罪だ。





◆アトラの「ミカヅキ」の言い方がめちゃくちゃかわいい。







◆壊れた機体(corpse)を大気圏突入のときの盾にするなんて、、、なんてかっこいいんだ。
gun19-1







◆oh...oh my god  めちゃくちゃ素晴らしい。
 このアニメ全体でもベストな回だった。
 子供のオルガがミカヅキに話してからのあのEDへの入り方も素晴らしい。
 ガンダムシリーズは見たことなかったんだけど、大好きになったよ。


↑ >子供のオルガがミカヅキに話してからのあのEDへの入り方も素晴らしい。
 
 同意するよ。完璧だった。
 redditのガンダムファンは君を待っている。君が巨大ロボを好きになったことに祝福を。






◆このGIF置いていくよ
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↑ 顔の所が開いて、はっきりガンダムということがわかるというのがクールだな。
 ”驚いたか、ガンダムだ”って感じだ。







◆かっこいい大気圏突入だった、大好きだ。
 ガリガリがカルタの言うことに口をとがらしていた(pout)ことが、彼らが幼馴染だということを明らかにしてたね。カルタはずっとマクギリスが好きみたいだ。


 ユージンがテンションをあげてクールなことをしたいと願ってたから彼にカッコイイことを期待してたけど、
2つの船をアラヤシキで操って、スペースステーションか何かに衝突させるなんて、クールすぎだろ!!
 

他の機体にのって大気圏突入するのミカもかっこよかった(それでも今回はユージンが一番)。

ミカが助かったとわかったときのみんなのリアクションも良かったけど、アトラのリアクションには勝てないね。
ベストスマイル。






↑ >カルタはずっとマクギリスが好きみたいだ。
 それで彼女の部下はみんなブロンドなんだな。



↑↑ そういえばそうだな。笑った。


↑↑ チョコの人軍だ!







◆クーデリアとミカがついに手をつないだ!


 カルタ指令官は手の動きで表現するのが好きらしい。
 彼女とガエリオ、マクギリスが幼馴染ということがわかった。
 マクギリスは子どもの頃からイケメン(looker)で、彼女が惚れるのも仕方ないな。








◆「あなたの大きな手は、きっと大切な何かをつかめるはず」
 ( ͡° ͜ʖ ͡°)
 

↑ 彼のガンダムのコントロールスティックだな。






◆復讐のために、ガエリオがアラヤシキの手術を受けたり、アインがサイボーグになって帰ってくるのかな。
 彼らがこのアニメで一番の脅威になると思う。







(カナダ・男性)
◆最初から最後までファンタスティックだった。
 アクションは素晴らしいし、地球への降下のシーンは緊張感あった。





◆このアニメは思ってたよりずっと深いね。





(ブルガリア・男性)
◆素晴らしくて信じられないぐらいだ。マクギリスがビーストだったな。彼らのチームアップが好きだ。挿入歌も良かった。
gun19-2







◆ミカは大事な女達をつかむためにデカい手を持ってるんだな。





(カナダ・男性)
◆あの握手はもうちょっと強調してもよかったんじゃないかな。最初の方だったし。
 サイドスカートをつけたバルバトスがクールだ。また完成されてきたな。この改良が最後まで続くみたいだ。






◆すごいエピソードだった。
 アインは毎回やられるみたいだな。でも近い将来強くるんだろう。
 あの赤いモビルスーツがクールだ。






◆素晴らしい!アインがガリガリを助けるために自らを犠牲にするのは不思議じゃないね。






◆美しいエピソードだった。音楽で気持ちが増幅されたね。
 





◆「願いの重力」
 終わりのところのすべてにぴったりのタイトルだ。
 握手からはじまって大気圏突入まで、ここ数年のガンダムシリーズの中でもベスト。





(カナダ・女性)
◆Wow アインがこんなに早く自分を犠牲にして退場するなんて予想してなかった。
 このエピソードのミカは獰猛だった。ユージンは多くの称賛に値する。
 カルタはうざいな、ツンデレで絶対チョコの人が好きだね。
 重力の中の彼らを文字通り身を乗り出して見てた。
 アトラの涙とフラッシュバックのナイスエンディング、そして”ミカヅキ”;u;






(エストニア・男性)
◆アトラの笑顔・・・そして鉄華団がいつもどおりかっこいい。
 マクギリスの目的はなんなんだろう??それがわかるのが楽しみだ。
 アインのアップグレードの準備ができたみたいだな。







(スウェーデン・男性)
◆エピソード全体狂ってて、すべての瞬間が好きだ。
 (今のところ)一番好きなガンダムシリーズだ。ここまでキャラクターに感情的に共感したのは今までなかった。




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