翻訳ゲリラ

趣味&英語の勉強で適当に海外の反応の翻訳をします。 ※リンクは何となくプレッシャーになるのでお断りしています。※特定のアニメをシーズン通して翻訳するということはしません。 あくまで個人的に興味があった場合だけとりあげます。 ※誤訳等ありましたら遠慮なく指摘してください。※翻訳元は主にreddit、myanimelistです。

2016年01月


毎回長文の分析!?を書いている人がいて、それがそこそこ好評らしいので(いいね!がたくさんついてたり、youtubeコメント欄で言及されてたりもするので)、その人の長文の主な所と、その他反応を少しだけ訳してみました。



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(海外の反応)


◆あの小さな風呂事件の続きから話は始まる。
分かっている人もいるだろうけど、その背後にある意味がより明らかになったね。
あれはファンサービスシーンではないし、ファンサービスシーンとは考えられないもので、
彼らのお互いしっくりきていない(discomfort)関係を象徴する舞台装置(device)といえるものだ。

シホルはユメを除いて他のメンバーとかなり距離を置いているように見えるし、
あの数日を過ごした後でも彼らは親しい”友人”になるに至っていない。
彼らはまだどこか他人(strangers)のままで、ほんのちょっとしたことで分裂する可能性をもっている。
パーティーとしての成長は、お互いの関係の難しさを乗り越えることでもある。
grim3-2


彼らはまだ10代。ホルモンは出っ放しだし、考えは未熟だ。
それがまたリアルなキャラクター描写の一部になっていて、恋愛感情もないのにただ異性に惹かれていたりする。あの年代なら遅かれ早かれ経験するシチュエーションであり、普通の少年・少女であることの現れといえるだろう。

今回のエピソードでは彼らの経済的現状を見ることができた。
ホームレスになりそうな状況にあって、食料も、将来に対する展望もない。まずそれを我々に見せている。そしてボロボロになった下着を新調したらどれだけ幸せかということも。
grim3-1

彼らは金を稼ぐ差し迫った必要(dire)があるだけでなく、実際にほとんど金を持っていない。こんな感覚を知っている人間は我々の中にはいないんじゃないかな。でも、すごく貧乏で、しかも血塗られた方法でしか金を稼げないことを想像してみれば、とても鬱な気分になるだろう。
こうやって我々はこの許されざる世界の恐ろしい一面も見ることができたことになる。

いつもの”またファンサービスか”という議論をする人もいるだろうけど、もう一度見直して、その背後にある深い意味を見つけてほしい。このアニメは、頭空っぽにして楽しむタイプのものではなく、考えることを要求するタイプのアニメだ。
特に意味はないストレートなファンサービスと、キャラクター達の願望や成長・掘り下げを示すものには明確な違いがある。
今回の異性に関する興味のサインは重要なもので、それが彼らの行動に影響するし、彼ら自身を見つめることにもつながる。
(おしゃれ等の)女の子の基本的な願望、必要を満たす場面もあったね。
grim3-5

戦闘については、ハルヒロ自身が言っているように、人はどんな環境にでも慣れるもので、実際彼らは少しずつこの世界に順応しはじめている。命を奪うことも前より簡単になっているのも明らかだ。彼らは、適応しなければ遅かれ早かれ死んでしまうと頭のスイッチを切り替えたんだろう。
grim3-6

アニメの中で多くの音楽が使われているなあと思う人もいるかもしれない。これは結構特別だ。複数のアーティストがこのアニメに音楽を提供している。ある特定のアーティストが全部提供するのが普通なのに。

多くのアニメが光より早いテンポなのを考えると、このアニメは本当にスローペースだ。
忍耐を必要とするかもしれないけど、その価値はある。






◆ランタののぞきは、グループ内の関係にそれなりの影響を及ぼした。シホルはさらに殻に閉じこもってしまったし。ほとんどのアニメでは笑い飛ばしてしまうところだけど。
 でも、のぞきに関する話に時間を割きすぎて少し退屈だったかな。


↑ この作品の焦点はアクションではなく、グループ内の関係だと思う。
 だからこそこのアニメが大好きだし、とても良くできてると思う。
 キャラクターを重視したアクションアニメもたくさんあるけどね。






◆ランタ以外がなんで土下座して謝ってるのかわからないな。彼らはランタを止めようとしたんじゃないのか。
 アニメでよくある( prevalent )”1人が悪いのに全員を責める”っていうのはどうもね。
grim3-3


↑ 原作の方では全員がのぞいてたんだけど、アニメでは描かれていないんじゃないかなあって思ったよ。原作読んでないけど。


 




完全に開き直ったそっち方面向けサービス回でした。
そっち方面ではないのでこのぐらいで。

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(海外の反応)

◆こんなのを見るとは思わなかった。マッドマックス世界での腐女子向けファンサービス。このアニメならではだ。
oso16-2


↑ YAOI WA SHOCK!





◆驚いた。みんな密かにカラマツの完璧なファッションに憧れてたのか。


↑ 成功は妬みを産む。








◆このエピソードのテーマ:やおい(yaoi)
 同人(doujin)やピクシブのファンアートですでに見てるけどね。


↑ 待つ必要がないぐらいだよね。エピソードが終わったと同時に始めてる感じ。








◆回を重ねるごとに良くなってるな。
 カラマツがすぐにイチマツに気づいたのが好き。一方オソマツは全然だったけど。
 






◆このアニメはなんてことをしてくれたんだ。俺もカラマツボーイになってしまった!








◆オソマツは本当は気付いてて遊んでたと考えたいね(1000円もゲットしたし)。


↑ わかってたと思うね。”友達がいないオーラ”を感じるって直球で言ってたし。


↑↑ カラマツも友達いないだろうけどな。


↑ 彼はバカだから気付いてないよ lmao







◆Holy shit! ファンタスティックなエピソードだった。ずっと笑ってたよ。自分の中の腐女子かな( ͡° ͜ʖ ͡°)

(※( ͡° ͜ʖ ͡°) この顔文字は最近?よくみかけます。「ニヤニヤ」というニュアンスが一番近いと思います。)







◆最近やっとこのアニメに追いついて議論に参加できるよ。
 前半はすごくバカだったlol 腐女子はとても楽しい時を過ごしただろう(have a field day)。
 後半イチマツが深いルルーシュ声で、すごく盛り上がった。
 イチマツのパンチはひどいな。

 カラマツの偉大さについても話す必要があるな。彼は唯一兄弟の関係をまじめに考えているといえる(そのせいでめちゃくちゃになったりするんだけど。かわいそうに)
 「俺はもうカラマツボーイだよ」に爆笑した。

( ͡° ͜ʖ ͡°)






◆カラマツ×イチマツが確定






◆ゲイなエピソードだった。






◆ボーイフレンドに紹介するのにはベストなエピソードだったわXD







◆みんなゲイになれば世界は救われる。マツブラザーズはみんなを潤す。







◆兄弟達のキャラクターをもっと良く把握するためにできるだけ早く見直すよ。







◆変なバンドみたいなカッコウをした男たち。
 男の戦士が他の男を魅了するってところにつっこまざるをえないな。
 前半は煽ってきてた。マンサービスとローションlol

 後半はいつもどおりだった。彼らが無駄なことを議論して、パンチを食らわせるのが好きだな。







(男性)
◆そしてアニメはついに救われた(saved)。








◆2番目に強力なエピソードだったかな。
 めちゃくちゃ笑った。






◆イチマツの猫愛に敬意を示したい(hats-off)。
 あのエンディング lol
oso16-1






革命側!?の計画や統制が適当すぎてその中で死んでしまうフミタンが少し可哀想な気も。
あと、クーデリアが生き残るべくして生き残ったという感じがもうちょっと出てれば良かったかなあと(そういう意図はない場面なのもしれませんが)。
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(海外の反応)

◆拍手 素晴らしく良くできたエピソードだった。これが自分の最初のガンダムシリーズで嬉しいよ。


↑ RIP フミタン。
 ビスケットの兄も責められないね。彼もこうなることを予想できるほど賢かったのに(ギャラルホルンはくそだからな)。ナボナ達はチャンスを活かせなかった T T
 アキヒロの弟の死に次ぐ悲しい話だった。







◆誰もミカ×アトラについてコメントはないの?
gun16-1


↑ ハーレム完成まであと一歩(be a step away)だなXD


↑ 彼は男だ。


↑↑ うん、そしてアトラは完璧な嫁の定義にあてはまる。料理は得意、気骨があり、誠実さと勇気を持っている。
 まさに嫁。







◆フミタン!!!!!
 神様はフミタンの代わりに姫の方にすればよかったのに。
gun16-2


↑ lol でも俺は両方生き残ってほしかったよ。


↑ まあ彼女はスパイだったし、なるべくしてなったというか。
 これを機に姫がもう少し強くなるといいけど。







◆俺の嫁が死んだ。人生に意味はない。



↑ (溜息) 辛いな。そしてあの女性を尊敬するよ。







◆良いエピソードだった。ここまでで一番人間性というものが滲み出てたね(ooze)。
 虐殺のシーンは良くできてた。スナイプのシーンはインパクトがあったよ。







◆ミカヅキがクーデリアをじゃが芋の袋のように持ち上げて担ぐところが好き。








◆ジャンヌダルク?


↑ 自分もそう思ったlol 彼女だろう。
 ”革命” ”乙女” ”彼女の存在によってあきらめない人々”
 歴史ではそう聞いてるよね。
gun16-4







(アメリカ・女性)
◆予想はしていたことだけど、悲しかった。








(女性)
◆バイバイ、フミタン。起こるとわかってたことだけど、心が引き裂かれたし、少し涙が出た。
 今は、ミカがどのぐらいフミタンを疑ってたのか知りたいな(実際彼が気づいていたかはわからないけど、彼は凄く鋭くて動物的本能で、気づいているように見えたから。彼は人間の本質と信頼していいかどうかを仰天するような正確さで見分けることができるんだと思う)。
 怖れていたように、バリストンは鉄華団が武器を運んでいたことを知っていた。ノブリスがクーデリアを使っていたように、彼もノブリスを使っていた。そしていまこの無慈悲な老人達が組もうとしている。不吉だ。

 ギャラルホルンのやり方は残忍だね。でもガレリオみたいな上流気取りで頭空っぽの奴がそれを嫌悪していたのは嬉しかった。彼は特に聡明そうでもないのにマクギリスの友達である理由がなんとなくわかったわ。

 クーデリアが新しいジャンヌダルクに。
 
 明るい面としては、まず、今回でクーデリアが成長しただろうこと。
 そして、ミカヅキの肩で運ばれたのが、アトラだけではなくなったということ。で恋の行先はまだ決まってない。前半はアトラの頬の傷を気遣い、後半ではクーデリアを心配そうに見つめていた。
 さらに、ミカがこの怒りとうっ憤を次のギャラルホルンとの戦いに向けるだろうということ(アキヒロのグイソンがミカヅキよりもフォーカスされるだろうけど、それでもミカがどんなふうに感情をコントロールするかは楽しみ)

gun16-3





 
◆最初の重要人物の死亡だな。RTP フミタン;_; わかってたけど悲しい。
 クーデリアは拒否しているのにミカが引きづり出してるシーンが好きだ。
 虐殺がほんと残忍だな。
 いまいましいバリストンめ。あいつとノブリスが手を組んだらテイワーズにとって問題が起こりそうだ。
 クーデリアの顔をニュースで見たと言ってる人がいたのに、テレビのクルーが知らないのは変だな。


↑ クーデリアは火星の有名人だからね。
 俺達が他の国については特定の有名人しか知らなかったりするのと同じだろう。

 
 


grim2-3

この週末まとめて見てみましたが、面白かったのでほんの少しだけ海外の反応を翻訳してみました。

丁寧な演出と不穏な雰囲気はなんとなくがっこうぐらし!を思い出しました。





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(海外の反応)

◆なんとなくファンタジー世界を見に来たって人達を裏切ってる(undo)のが好きだな。
 モンスターを殺して、宝物をゲットする?
 いや、血まみれになるし、ケガをすれば痛い、危険な生物を抑え込んで残酷にも殺さなければならない。彼らの叫びやうめき声が彼らが死んだ後でも耳に残るだろう。
 彼らはリアル世界の記憶のかけらを持っている。月が赤いはずはないと気付いている。ある奴は飛行機を彫っている。フィストバンプ(fistbump ※拳と拳を合わせる仕草)も何か意味していそう。
grim2-1


↑ ゴブリンの子供たちが今日晩飯を食えなかったのは確かだな。




◆今回、この世界がどういう所なのかということを少し見ることができた。
 とりあえず自然界のシンプルな法則に落ち着く。殺すか殺されるかだ。
 
 そして戦い(combat)がどういうものかも見れた。彼らのやった間違いもね。

・交戦(engage)は完全に間違ってるし、裏目にでてる(backfire)
・ほとんどの間、最前線の人選が間違ってた
・グループ行動に時間がかかりすぎ(take eternity)
・周囲に全く気を配っていない
・敵の行動パターンをつかもうという発想がない
・武器の効率的な使い方を知らない
・敵への同時攻撃の仕方を知らない
・ほとんどの奴は敵を殺すことを怖がってるし嫌っている。

ゴブリンがじわじわ殺されるのを見るのが辛かったという人もいるかもしれないが、ゴブリンは最弱のモンスターで、ここまで人間の死については語られていない。これから話が暗くなっていきそうだ。


↑ アニメでは泣いたことないんだけど、今回の話はちょっとキタな。
 ゴブリンは必死に生き延びようとしたけど、叶わなかった。彼のことは1話から見てたからねT T
 殺すか殺されるかの世界らしい。
 キャラクター達がこの世界に馴染もうとしているのもいいね。すぐ世界に適応してしまう作品も多いから。
 キャラクターの成長を見れるといいな。


↑ ゴブリンの叫びは、仲間を呼んでいるのかと思った。そしたら地獄に変わってただろう。
 幸いそれは起こらなかったけど。


↑ 我々は基本的に彼らの目を通してゴブリンを見た。だれかゴブリンが人を殺したり、村を襲うのを見たか? 
 NO。だからゴブリン達は彼らによって殺されるための生物になってる。
 物語として面白い側面だよね。我々も彼らもまだゴブリンたちを憎んではいないんだ。






◆このまま良い仕事を続けてくれ。






◆ゴブリンを殺すことがあんなにぞっとするもの(gruesome)だと誰が知ってただろう。
 あの小さい奴は気の毒だな。
grim2-2


↑ 1話で火を囲んで笑ってたゴブリンたちを見たときには、ゴブリンたちにも少し同情してしまった。
 避けられない事とはいえ、死んでほしくなかったな。






◆キャラクターの掘り下げが良かった。最初の殺しのときには、心動かされるものがあったな。
 いわゆる俺強え系とはまた違ったけど、より満足できるものだった。






(インド・男性)
◆最初の殺しだったけど、だんだん慣れていくんだろう。
 素人の戦いだったけど、緊張感を感じることができた。すごく良くできてる。
 挿入歌も良かったな。穏やかで静謐な雰囲気にしてた。明らかに展開のペースはスローになったといえるけど、良かったね。1クールだからと言って急がないでほしい。
 ここまですごく良くできてるからペースは気にしないな。






◆ゴブリンの声って誰だろうって思った人、ゴブリンの声は、、、

ゴブリン






◆グリムガルの唯一いいところ




oso15-7

個人的には前半のジュウシマツのところが面白かったんですが、
意外!?にカラマツに対する反応が多かったです。

前半はチョロマツのツッコミが絶妙だった部分も大きいのでその辺がうまく伝わらなかったとか、
どんな花であっても尽くすカラマツにカラマツガールズが反応したとかあるのかもしれません。

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(海外の反応)



◆カラマツは痛いバカなのかもしれない。でも彼はとんでもなく良い奴なんだ(super nice guy)。
 あんなクソみたいな花に対してさえ彼は忠実だ(loyal)。

oso15-5

↑ うん。マツ達は隠された動機や自分のたくらみ実現のために動いているということもできるんだけど、カラマツに至っては他の兄弟に比べると雪のように純粋(pure)なんだよね。
 尖ってダークでクールであろうとしているけど、彼は一番純粋なんだ。


↑↑ 彼は最も偽りのない奴だ(genuine)。


↑↑↑ それはわからないな。ジュウシマツがすごく純粋だと思うけど。変な奴だけど。


↑↑↑↑ 今回のエピソードまではジュウシマツのキャラをある程度はつかめてると思ってたよ。






◆カラマツにはこのアニメが終わるまでに、かっこいい場面をやらせてあげてほしい。


↑ そうだね。狂ったジュウシマツでさえ良い場面はあったんだから。


↑↑ ジュウシマツもすごく良い奴だよ。ジュウシマツがバッティングにイチマツを使ってたけど、イチマツはその時も奇妙なにクールに見えたな。


↑↑↑ イチマツはジュウシマツと何かやるときは良い感じ(fine)にみえる。
oso15-2







◆おそ松さんの脚本家は毎週「今週はどうやってカラマツを苦しめようかなあ」とか考えてるのか?


↑ 別にそういう必要もないでしょ。
 彼は自業自得で苦しんでいるんだから。







◆ドラマ
 コメディ
 哀れみ
 尻
 おでん

 アニメに必要なものがこれ以上あるか?
oso15-8






◆カラマツはもっと良い待遇を受けるべきだ。
 痛いニートを全力で守れ!






◆最後のおでんのしょっぱさは、チビタの涙だってわかったよ OMG
oso15-6








◆やったわ
 わたしもとうとうカラマツガールになれた。
 それはダメって自分に言ったんだけど、やっぱりなってしまった。






◆今回は少なくともみんなカラマツの心配してたね・・・・







◆なんてことだカラマツ、お前はとうとう俺を心配させはじめた。
 思いっきり笑ったあと、気の毒に思ったよ。







◆これはなんだ?一輪の花に泣いてしまった。






◆最初は笑って、最後は泣いた。うん、おそ松さんを見てれば普通のことだね。






◆6人全員の面接を想像すると頭がいたくなるね。
 女子松さんを好きになり始めてきた。
 かわいい女の子に変わる花はどこでみつけられるの?長くは続かなかったとはいえ、チビタはラッキーな奴だ。
oso15-1
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↑ >6人全員の面接を想像すると頭がいたくなるね。
 
 チョロマツは普通でしょ。
 オソマツもそんなに悪くならないかも、仕事のタイプによるかな。
 

↑↑ 彼らの中ではトドマツが一番普通だよ。嘘ついたり少し二面性があるということ以外は。 


↑↑↑ トドマツは無慈悲で鈍感なところがあるからな、兄弟の中ではチョロマツが普通だと思う。それにつづいてオソマツかな。



↑↑ チョロマツが一番理性のある常識人だということは確定している。
 みんなが病気になったときの話でも、チョロマツだけ治るという場面はなかった。彼が治れは普通に兄弟の看病をしただろうからね。
 カラマツもありえる。彼が不必要に高みを目指さなければね。





◆兄弟たちがスーツ姿というのがなんか面白かった。
 海岸でのデートはかわいかったね。彼らがキスするのみたかった。少し悲しい話だった;_;







(アメリカ・男性)
◆面接のあれはうざかったな。でもそこがポイントなんだろう。顔に尻を近づけるというヤオイ的なのは、制作側がファンを理解してるってことか。
 チビタの話は悲しかった、それにしてもかわいそうなカラマツ。


↑ うん、ファンアートがたくさんあるからな。






(オランダ・女性)
◆チビタxおでんがOTP(唯一正解のカップリング)






(イタリア・男性)
◆lol ジュウシマツの面接
 チビターーーー;_;
 花の精は本当に美しかった、特にカラマツのね。
 また素晴らしいエピソードだったよ。






(カナダ・女性)
◆最初のパートは面白かった!
 会社に貢献する逸材(snowflake)を雇おうとする厳しく選り好みする(picky)面接官。
 最終的にはユニークでスペシャルだけど彼らに扱えるしろものじゃなかったLOL
 CEOのカラマツがジュウシマツを天才で貴重な人材(asset)だと言ってるところが笑えた。
 イチマツのサポートもナイス。
 女子松の友達の間で誰も決めないっていうのは本当にアルアル(spot on)で笑えたXD
 チビタをとりあげた悲しい話もあったね。
 カラマツは絶対いい友達ができるはず。彼は誠実で親切なんだからlol 簡単に一歩リードできると思うのに可哀想。






(ポーランド)
◆兄弟たちがカラマツと不健康な関係?に気が付いて、助けようとしたのが嬉しい。いいね。「やっとか」って叫びたかったよ。このエピソードだけではないといいけど。
 ジュウシマツの面接スキットはここまでで一番のお気に入り。カラマツのJ. Jonah Jameson (※スパイダーマンのサブキャラ)とトドマツの美人秘書が良かった。それにオソマツはスーツだととてもカッコよく見えるね。
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(アイスランド)
↑ すごく同意する。本当に兄弟たちがカラマツのことを気にしてた。
 彼らが深い所では兄弟を愛しているけど、カラマツの場合にはそれを見せないようにしてるって可能性があるね。とても心温まるシーンで、「YES!!」て叫んでしまった。実際カラマツがあのモンスターと結婚してなければいいんだけど。カラマツはだまされやすすぎるよ。
うん、でもこのエピソード好きだ。カラがフォーカスされてたしね。



↑↑ そう思うよ。兄弟たちはお互いを思いやっている。カラマツも含んでね。
 でも悲しいことにカラマツは全員から無視されているように見える、少なくとも自分には。
 グループからは外されているし。
 今回のようにもっとカラマツと絡む話が見たいな。この純粋な奴がもっと愛情を受けてるのを見たい。彼にはその価値があるからさ。






(フィンランド・男性)
◆最近カラマツが好きになってきた。彼にはすべてが美しく見えるんだろう、どんなにひどいことをされたとしてもね:D
 面接も面白かった。ジュウシマツにはやりすぎという概念がないみたいだからねlol
 チビタがジュウシマツと同じようなことに;_; もっと悪い結果だった。
 でもジュウシマツの話の方が感動したし好きだ。

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