boku12-1

戦闘シーンに盛り上がった人多数。
コメント欄にPLUUUSSSS ULTRAAAAみたいなのをたくさん見かけました。




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(海外の反応)

◆プルスウルトラのGIFを作ったよ。
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すごくアガった。原作より良かったんじゃないかな。


↑ このシーンはやばかった。


↑ 戦闘シーンめちゃくちゃ良かった。2回見てしまったよ。すぐ2回見たアニメって今までなかったんだけど。


↑ 私の拳は天を貫く拳だ。





◆これが少年ジャンル(shounen genre)が好きな理由だよ。
 パンチ1つでめちゃくちゃアガる(hype)。
 戦闘シーンは10/10だ。
 ボンズ素晴らしい。

(※海外ではアニメ・漫画のジャンル分けの1つとして、shounen、seinen等という区分をします。日本の少年漫画(いわゆるジャンプ系)と青年漫画とほぼ同じイメージですが、たとえばI love shounenで通じたりするので日本人が聞くと少し違和感ある場合もあります)



↑ こんなにアガったのは久しぶりだよ。






◆あの戦い・・・・あの拳の戦いはめちゃくちゃすごいな!!!
 ノウムが腕と足をを再生するところは気持ち悪かったけど、、好きだな。こういう気味悪いヴィランが行動と外見で脅威を示してくるからね。
 バクゴウ、キリシマ、トドロキそしてたぶんデクも今ところ最強の生徒達でクールだ。来週が最終回だけどどんな最終回になるんだろう。
 PLUS ULTRA!!








◆脳を露出してる奴を見たらそこが弱点だと思うんじゃないか。
 

↑ 彼らはスーパーヒーローだからね。脳が露出してたらそこに当たらないようにするもんだよ。






◆基本的に、敵を倒せないと思ったら、宇宙に飛ばしてしまえばいい。


↑ このエピソードで、屋外ならウララカが最強だってことがわかったな。
 ちょっと触れば宇宙に飛ばすことができる。酸素のない所でそいつらは死ぬだろう。
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◆「なぜなら、平和の象徴なのだから」のところで鳥肌たったよ。
 戦闘シーンの間、血圧が上がってた。デクの最初のスマッシュの時を思い出したね。
 アニメーション、サウンドトラックの完璧なコンビネーションで、子供時代の大好きなスーパーヒーローを見てた時の感覚がよみがえったよ。
 一方でバクゴウは体のないクロギリを押さえつけた。
 ノウムも良く戦ったけど、相手がオールマイトだからね。

 手のひらの奴は、顔の手を「父さん」と呼んでいた。オールマイトには「チート」。彼は興味深い、そして子供っぽい性格で、彼のヴィランとしての展開は素晴らしいね。
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◆自分がすごく上手い事やってると、周りの奴らが「チート」って言ってくるもんなんだ。







◆フェイスパーム君(facepalm-kun)(※シガラキの事)は、一度フェイスパームを止めたのに、すぐ自分でまたフェイスパームをした。
 顔に手がないと生きていられないのか?
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◆フェイスパーム君と俺は同じだな。手がないと生きられない。
 フェイスパーム君はフェイスパームのために、、、俺は、、、、、調査研究のために ( ͡° ͜ʖ ͡°)









◆イレイザーヘッドを見たとき心が痛かった。








◆長い間こんなテンションの戦闘シーンは見てなかったな。
 PRRUUUUUSSSSSSSS UUULLLLLLTTTTTTTUUUUURRRRAAAAAAAA.


↑ アニメーションがネクストレベルだったな。本当にすごく良かった。








(オーストラリア・男性)
◆戦闘シーンがおかしいぐらいアガったな。RIP ノウム
 あの邪悪はフェイスパームの笑顔が怖い。
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(カリフォルニア州)
◆フェースパーム君は良い靴を履いてるな。赤が良い。コンバースかな。
 今までのところ他に赤い靴はイズクだけのようだ。
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