竹筒を盗むチョロマツを変態扱いじゃなくて、姉のような感じ!?で叱るトトコちゃんが良かったです。

海外勢にはわかりにくいネタが多い気がしましたが、実際その辺の反応はあまり見かけませんでした。

追記の一部にかなり勘違いして翻訳をしてる部分があったのでその部分は消しました。疲れてるな・・・


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(海外の反応)

◆オープニングの所が面白すぎる。先週からちゃんと続けてくれてうれしいよ。
 RIP Shonosuke, Shinnosuke, Suzunosuke, Sanosuke, Dennosuke, Yuranosuke, Rinnosuke, Tomonosuke, Kuranosuke, Ainosuke, Monnosuke, Tetsunosuke, Harunosuke, Junnosuke, Einosuke, Shikanosuke, and Noborinosuke.
 17つ子ということ以外、誰がだれかはわからないけどね。
oso19-3






◆チョロマツが意識高い系(hipster )だということがはっきりしたな。スターバックスで。








◆チョロマツライジングがとっても良かった。
 最初は驚くほどスウィートに始まったのに、1分後にはトッティの怒った叫びに変わった・・・
 まあ前回ほど強烈な話じゃなかったけど(たぶん短い話が多かったからかな?)、来週は学校の話とかありそうだし楽しみだ。








◆かわいそうなカラマツ、グラサン風来坊 10秒ぐらいはかっこよかったのに。

 
 トトコちゃんは怒る以外してないな。このエピソード。かわいい服なのにある意味皮肉だ。

 じょし松が歳とったところをやるとは予想外だった。若さやセクシーさをなくすのは悲しいことだけど、思い出を語りながら楽しい時間を過ごしているようでナイスだね。


 政治家の狂気をうまくパロディにしてた、それとジュウシマツは政治家として風変わりなカリスマになりそうだ。



最後のパートはジュウシマツ回以上にメタだった。
オソマツの自意識があんな感じなのは興味深い。カラマツの自意識は鈍い紫/黒色。

痛い自意識と呼べるものだけど、性格がねじれた人や社会的に不安がある人は共感できるんじゃないかな。


今回はまたバラエティーにとんだ話があった。こういういろんなスタイルでコメディや今回のような話をやってくるのが好きだ。







◆うん、ショウノスケさんは長く持たなかったね。1話を思い出すうまいやり方だった。ショウノスケさんバージョンのオープニングがあればよかったけど、これはこれで面白かったよ。少なくとも彼の声は認識したしね。

 ああ、チョロマツは私だ。
 彼が自信なくて女の子に声をかけない理由をいろいろ挙げてたけど、あの中のいくつかは昔自分も好きだった男の子について言ってたのと同じ。あの自意識の玉がほんとだったら自分を抹消してしまうかもXD
今回はじめて、もっと長くみたいと思った話だった。じょし松さんの話もすごく好きだけど、今回はもっとこのチョロマツの話が見たかったな。
 

↑ チョロマツライジングの話は見るのが辛かった。悪いというのではなくて、ちょっと自分自身や、ああいう感じの人を思い出したから。でも究極的には何もしなければ何も実現しないんだけどね。






◆チョロマツは自分を自覚することで、EDではトトコに「YES YES」って言わせてた。「NO NO」じゃなくて。


↑ あれは”チョロマツ”じゃないよ。F6のビューティージニアス マツノチョロマツだ。







◆ちょっと待って、EDのトトコの歌詞が変わってる。







◆トッティの自意識が輝くディスコボールだというのに全然驚かなかったのはなぜだろう。







◆ついにシコマツのエピソードだ。









◆カラマツのフリーハグが今回のベスト。
oso19-2








◆チョロマツの自意識は痛い所をついてた(hit home)。
 みんなそれぞれ自分なりの玉を持ってたけど、ジュウシマツのは世界を飛び越えて、しかも泡(bubble)だった。
oso19-4







◆だんだんトッティの事が好きになってきてる、悪い人になってきてるのかな。
 

↑ 自分も。最初ランキングは低かったのに、今は2番目・・・ 彼はクソだけどそれが好き。







◆トドマツとイヤミのギャグはなんかのパロディなんだっけ?どこかで見たことある気がする。


↑ 日本の時代劇のパロディlだと思う。時代劇には腐敗した役人がつきもの。


 





◆チョロマツはトトコの水遁の術の巻物で何をしようとしてたの?
oso19-1


↑ あれは水の下で息を吸うための竹筒で、口をつけて使うんだ。


↑↑ おおお、そういうことか。チョロマツは欲しくてたまらなかったんだな。


↑ それとクラシックな”男子が女子のリコーダーを盗む”というお約束のパロディになってる。






◆自意識のところは完全には理解できなかったな。
 追記:誰かが説明してくれたけどそれでもわからなかった。まあなんでもいいや。






◆白黒で1話と同じようなものを感じた。
 刀で戦うところとか面白かったな。このアニメにはすごく場違いな感じがしたけど。
 このアニメは何でもパロディにして、毎回新鮮だ。性別変えるのもうまくやってるしね。
 






(カナダ)
◆時代劇のところは銀魂を思い出した。







(イタリア・男性)
◆じょし松さんは毎回楽しいね。
 ED変わってたけど良かった。







(ポーランド・男性)
◆もっと白黒画面が見てみたいな(オソマツブラザーズとショウノスケブラザースがパワーレンジャースタイルで戦うとか)
 自意識の話はなんなんだ?僕が理解した範囲だと、彼は自分自身をまだ探していて、自意識がウルトラビッグになってしまって(本当は縮まないといけないのに)、希望のない働くだけの人間になってしまったということかな:P






(イギリス・女性)
◆ジュウシマツlol
 最後のパートのトッティ好き。





(ドイツ・女性)
◆自意識の話は本当に面白かった。
 ジュウシマツの宇宙のバブルの自意識はどう解釈したらいいのかわからないけど、ジュウシマツはやっぱりミステリーってことね。







(ノルウェー・女性)
◆おばあちゃんマツ(grandma matsu)XD
 オソ、チョロ、トッティのパートがベスト:3






 
◆なんだ?ジュウシマツの自意識ボールは泡なの??lol
 カラのボールが小さいのに驚いたよ。でもカラマツは一番やさしい兄弟なのに、それに見合う十分な評価は受けてないからね。



↑ カラマツのボールは空っぽで、透明だったlol かわいそうに。


↑ ジュウシマツは泡の中に自分の世界と自分を持っていた。








◆”ライジングシコースキー”(Risingshikosky)にめちゃくちゃ笑ったXDDD


↑ このアニメはコメディの傑作だよ。







◆ヒジリサワショウノスケさんはアニメシリーズの短さの世界記録だな。
 たった49秒間だった!!!









◆「あそこに歩いてるのブラピじゃない?」 笑い死んだLOL









◆チョロマツ三部作  チョロマツ・ビギンズ、 ザ・シコマツ、 ザ・シコマツ・ライジング








◆自意識の話はすっごい深かった*^*








◆EDのチョロマツの声がすごくホットだった!!キャーーー!(kyaaahhh)
 






◆オソとトッティの最初の部分はキュートだった。





◆シコマツはあれで何をしようとしてたの? 


↑ 現実に対する理解を欠きながら、何か大きな事をしようとして、結局最後には成し遂げられない。そして、なぜできなかったの言い訳に終始する。
 オソマツとトッティは現実をわきまえてる、彼らは自分の欠点を知ってそれを受け入れてるからね。そしてやるべきときにはやる。
 つまり、やれってことだ(JUST DO IT!)
 チョロは自分の欠点は指摘してるけどそれについて何も行動しない、その代わり何かをするって言っているだけだ。
 公約はたくさんするのに、何も実行しない政治家のキャンペーンみたいもんだね。


↑ 女の子の部屋の物のこと?あれでシコマツしようとしてたんじゃないかな、下着を盗むみたいに。


(※元の質問の文章が抽象的でだったことで、自意識の話と竹筒の話両方に取られてました。
 たぶん質問者は竹筒の話を聞きたかったんだと思うんですが、上の自意識の答えの方が高評価が多かったです。)